上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

松岡昌宏「自分たちをちゃんと清めなきゃいけない」舞台やコンサート見る前にすること

新着芸能ニュース

松岡昌宏「自分たちをちゃんと清めなきゃいけない」舞台やコンサート見る前にすること

松岡昌宏(2026年6月撮影)

元TOKIOの松岡昌宏(49)が、15日放送のテレビ東京系「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0時55分)に出演。舞台やコンサートを観に行く前にす...

関連するニュースを読む

膳場貴子、戦没者追悼式で「反省」の言葉使わずの高市首相に「歴史に謙虚に向き合って…」

膳場貴子アナ(2021年6月撮影)

フリーアナウンサーの膳場貴子が16日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に出演。高市早苗首相が全国戦没者追悼式で読み上げた式辞についてコ...

関連するニュースを読む

上沼恵美子「ラーメン屋のおばちゃんでもいいから出たかった」国民的映画への出演熱望を告白

上沼恵美子(2019年撮影)

上沼恵美子(71)が16日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演。不朽の名作として知られる邦画シリーズ「男はつらいよ」への強い思いを明かした。 番組で...

関連するニュースを読む

麒麟川島明「今、水色ですから。あなたのせい」妻の髪のカラーは…「リトル若槻」

川島明(2025年6月撮影)

麒麟の川島明(47)が15日に放送されたフジテレビ系「指原千夏」(土曜深夜1時5分)に出演。妻がタレント若槻千夏を尊敬していていることに触れた。 ゲストの川島は...

関連するニュースを読む

上田晋也が迷った有名な新宿待ち合わせ場所 35年前の思い出語る

上田晋也(2022年12月撮影)

くりいむしちゅー上田晋也(56)がMCを務めるTBS系「上田晋也のサンデーQ」(日曜午前11時35分)に16日、生出演。東京・新宿をダイアン津田篤宏、Travi...

韓国エンタメニュース

[韓流]米国人の4割「BTSを知っている」 好感度も46%に上昇

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)の米国内での知名度が42%、好感度が46%であることが、米音楽データ会社ルミネイトの調査で分かった...

関連するニュースを読む

「NewJeans」HAERIN、ADOR復帰後初の個人活動…1年6か月ぶりに雑誌の表紙を飾る

「NewJeans」HAERIN、ADOR復帰後初の個人活動…1年6か月ぶりに雑誌の表紙を飾る01

【ワウコリア】「NewJeans」のHAERINが、所属事務所ADORへの復帰を発表した後、雑誌の表紙グラビア撮影で初の個人活動に乗り出した。  14日、マリ...

関連するニュースを読む

「NCT 127」、7thフルアルバム「BLINGY」でカムバック…心からのメッセージを伝える

「NCT 127」、7thフルアルバム「BLINGY」でカムバック…心からのメッセージを伝える

【ワウコリア】グループ「NCT 127」が、7thフルアルバム「BLINGY」を通じて、ファンへの真心を伝える。 今作に収録された「127 Million M...

関連するニュースを読む

社会ニュース

千葉県豪雨による住宅被害1300棟 死者9人不明1人 被害棟数は今後増える可能性も

千葉県の豪雨で、県は16日、住宅約1300棟の被害を確認したと発表した。浸水は1256棟。損壊数は15日に発表した73棟から45棟に訂正した。県や県警によると、...

関連するニュースを読む

駅や空港Uターンで混雑 お盆休み最終日の旅行帰りなどで高速道も渋滞

お盆休みの最終日となった16日、旅行や帰省先から帰る人たちのUターンラッシュで各地の駅や空港は混み合った。各地で高速道路も渋滞。 JR新大阪駅のホームは、大きな...

関連するニュースを読む

千葉豪雨、死者9人に 他に1人が行方不明 住宅浸水千棟超 放置車両は1200台以上か

千葉県の豪雨で、県は15日、新たにいすみ市の70代男性の死亡が確認されたと明らかにした。県と県警への取材に基づく共同通信の集計で、死者は関連調査中を含め9人とな...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

舞台転換を率先してつなぐ“もてなし”夫妻 松井咲子と上田航平のアットホーム空間にしみじみ

マーベル作品への愛を語った上田航平(左)松井咲子夫妻(2026年8月撮影) 

元AKB48の松井咲子(35)と、元お笑いコンビ「ゾフィー」の上田航平(41)夫妻が先日、イベントで初共演した。22日に東京・日本武道館で行われる「マーベル・ス...

梅ちゃんねる

夏ドラマ“裏1位”は「名探偵のままでいて」吉川愛、綱啓永、髙松アロハら若者たちにひと夏の輝き

金曜ナイトドラマ「名探偵のままでいて」(C)テレビ朝日

「Tシャツが乾くまで」「VIVANT」など話題作豊富な夏ドラマ。主要枠以外にも佳編が多く、テレビ朝日系「名探偵のままでいて」(金曜午後11時15分)もそのひとつ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

中山秀征、亡き2人への「追悼」志村けんさん、飯島愛ちゃん「つながるところがある」書道展開催
サタデーインタビュー

林翔太 子役たちに囲まれ身が引き締まる思い「3時間出ずっぱり主演の子に正直ビビります」

林翔太(36)が初めての子役共演に新鮮な刺激を受けています。22日、品川プリンスホテル・ステラボールで幕を開ける「本好きの下剋上」で、ミュージカル歴8年の林も才...

ズームアップ

森山未來が15秒沈黙後に話したこと 徴兵忌避描く「笹まくら」主演

森山未來=山本倫子撮影

■俳優・森山未來  虚空を見つめてしばし黙考し、言葉を丁寧に紡ぎ出す。発表会見でも、その後のインタビューでも、そんな姿が印象的だった。「難しい。どんな言い方をし...

芸能コラム

映画この一本

臨場感ある5歳の娘の目線/左利きの少女(台湾・仏・米・英)

(C)2025 LEFT-HANDED GIRL FILM PRODUCTION COMPANY LIMITED. ALL RIGHTS RESERVED.

シングルマザーと2人の娘が台湾・台北の夜市で、生活を立て直そうと麺屋台を始める。母に反抗的な上の娘は、幼稚園にバイクで送り迎えするなど5歳の妹には優しく、ようや...

坂道の火曜日

日向坂46石塚瑤季 今年は私の年! 全力で“にゃんにゃん”と駆け抜ける

日向坂46石塚瑶季(たまき=22)がアイドル4年目のこの夏、ギアを上げて駆け抜ける。6日に22歳の誕生日も迎え、新たな一歩を踏み出した。9月5日、6日には宮崎県...

舞台雑話

小川真由美さん死去、86歳 本籍は舞台の人 文学座同期の橋爪功さんと婚約発表も数年後解消

小川真由美さん(2005年9月撮影)

小川真由美さんが亡くなりました。86歳でした。映画「復讐するは我にあり」やドラマ「積木くずし」などで活躍しましたが、本籍は舞台の人でした。 1961年、21歳の...

映画な生活

血まみれの「爽快感」再び 「レディ・オア・ノット2」

(C)2026 Searchlight Pictures. All Rights Reserved.

血染めのウエディングドレス姿の女性が大邸宅の正面に倒れている。まぶたが動き、覚醒した女性は歩き出す。エイミー・ワインハウスの「You Know I,m No G...

映画この一本

せつなさの奥に確かなあたたかさ/あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。(日)

(C)2026「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」製作委員会

せつない。でも、あたたかい。見終えたあと、二つの感情が胸に残った。大ヒットした「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」(23年)の続編にして完結編。今作が描く...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政治部・中山知子

高市首相の「夏休み」は予定も変更に…歴代首相の休息期間とはちょっと違うスタイル?

高市早苗首相(2026年2月撮影)

今日8月16日は、一般的にお盆休み最終日。月曜日には社会も本格的に動きだすが、永田町の本格稼働はまだ先だ。例年、多くの国会議員が地元回りに精を出す時期。一方、歴...

政界地獄耳

【政界地獄耳】北方領土初訪問前日のプーチン艦上演説の真意

★お盆休みのスキを突くというより終戦の日直前を狙った13日のロシア・ウラジーミル・プーチン大統領の電撃北方領土初訪問は日本に大きなショックを与えた。安倍政権時代...

政界地獄耳

【政界地獄耳】靖国参拝に強い立場を示してきた高市首相の参拝見送りは外交の失敗か

★昨年の自民党総裁選で首相・高市早苗は靖国神社参拝について「いついかなる立場であっても参拝を続ける」「英霊への尊崇の念を持って参拝を続ける」という強い立場を示し...