上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

森川葵、子供の頃の夢はイルカ「泳ぎたかった」現在は「海とか嫌いなんですよ」

新着芸能ニュース

森川葵、子供の頃の夢はイルカ「泳ぎたかった」現在は「海とか嫌いなんですよ」

「見上げてごらん」完成披露上映会に登壇した森川葵

女優の森川葵(31)が5日、都内で映画「見上げてごらん」(30日公開、森本晶一監督、佐藤快磨監督)完成披露上映会に登壇した。 有名漫画家のアシスタントを長く務め...

関連するニュースを読む

大衆演劇一家育ちの早乙女太一、人生初アルバイトで緊張しすぎて時代劇の癖が…

フジテレビ

俳優の早乙女太一(35)が5日、フジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜午前11時47分)に生出演。初めてのアルバイトについて明かした。 学生時代にできなかったことに...

関連するニュースを読む

森田剛、幼少期の夢はサッカー選手「華やかな世界に憧れた」「まだJリーグがなくて…」

「見上げてごらん」完成披露上映会に登壇した森田剛

俳優の森田剛(47)が5日、都内で主演映画「見上げてごらん」(30日公開、森本晶一監督、佐藤快磨監督)完成披露上映会に登壇した。 有名漫画家のアシスタントを長く...

関連するニュースを読む

藤原浩、岡山弁を思い出す 作曲者は昔の友人だった ソングコンテストのグランプリ曲

「ソングコンテストグランプリ2026」グランプリ曲の「ふりむき酒場」を歌唱する藤原浩(撮影・松本久)

「日本作曲家協会音楽祭 2026」が5日、東京・北区の北とぴあで開催され、藤原浩(66)が新曲「ふりむき酒場」を歌唱した。同曲は詞と曲を公募する「ソングコンテス...

関連するニュースを読む

尾上右近「好きを武器に戦い抜く」10回続けた自主公演一区切り 7代目尾上菊五郎への感謝も

尾上右近が自主公演「研の會」で上演した「春興鏡獅子」(田口真佐美氏撮影)

歌舞伎俳優尾上右近(34)がこのほど、東京・明治座で、10回目となる自主公演「研の會 FINAL」の千秋楽を迎えた。 15年から始めた自主公演は今回で一区切りと...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

映画「暗殺者(たち)」出演者を威嚇 保守団体に「厳正な法執行を」=韓国文化体育相

映画「暗殺者(たち)」(原題)で主演した俳優のユ・ヘジンさんの自宅前で集会を行う保守系団体の関係者ら=4日、ソウル(聯合ニュース)

【ソウル聯合ニュース】韓国の崔輝永(チェ・フィヨン)文化体育観光部長官は5日、朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領の妻、陸英修(ユク・ヨンス)氏が銃撃された事件を題...

関連するニュースを読む

T.O.P、交際を公開したため?…予約キャンセルが相次ぎ、ファン展示会中止に

T.O.P、交際を公開したため?…予約キャンセルが相次ぎ、ファン展示会中止に

【ワウコリア】歌手兼俳優のT.O.P(チェ・スンヒョン)が女優ナナとの交際を認める中、ファンが準備していた展示会が参加者不足により中止となった。交際公開から2日...

関連するニュースを読む

「IVE」、新ミニアルバム「Looks Can Kill」トラックリスト公開…同名のタイトル曲を含む6曲を収録

「IVE」、新ミニアルバム「Looks Can Kill」トラックリスト公開…同名のタイトル曲を含む6曲を収録

【ワウコリア】ガールズグループ「IVE」のニューアルバムのトラックリストが公開された。 所属事務所のSTARSHIPエンターテインメント側は4日、「IVE」公...

関連するニュースを読む

社会ニュース

簗和生農相が予算カット発言撤回し謝罪…高市政権早期火消しも変わらぬ「アキレス腱」

参院本会議後、報道陣の取材に応じ、予算カット発言を撤回する考えを表明し謝罪する簗和生農相

簗和生農相は5日、国会内で取材に応じ、今年2月の衆院選で自身を支援しなかった地元自治体の道路予算を「大幅にカットした」と、身内の会合で発言していたと一部で報じら...

関連するニュースを読む

焼肉きんぐ顧客情報流出 1千万件超、会員管理システムに不正アクセス

焼肉きんぐのXから

物語コーポレーションは5日、運営する焼き肉店「焼肉きんぐ」の公式アプリの会員管理システムに不正アクセスがあり、メールアドレスや電話番号を含む1078万件超の顧客...

関連するニュースを読む

野党「農相の任に値せず」相次いで簗農相の辞任要求 与党、支持率への影響懸念

野党は5日、簗和生農相による自治体の道路予算削減発言を巡り、相次いで閣僚辞任を要求した。民主改革の会の小川淳也代表は記者団に「任に値しない」と断言し、自ら辞任す...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

WEST.活動終了 「7人」にこだわった熱いグループ愛ゆえか

STARTO ENTERTAINMENT

WEST.活動終了はSTART ENTERTAINMENTを巡る話題の中でも、意外性のあるニュースだった。 この10年あまりでメンバーそれぞれを取材する機会があ...

梅ちゃんねる

秋ドラマ、過去イチ韓ドラ色濃厚に…ウ・ヨンウ、イ・ジュンギ、チ・チャンウクで新たなフェーズ

10月から始まる秋ドラマ。過去イチと言っていいほど韓国ドラマ色が濃厚なラインアップとなっています。出演する韓国俳優のランクも、リメイクする作品のステータスも、こ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

鈴木京香「仕事が好き」で37年 元気で積極的に進める原動力、映画「キリコのタクト」主演
サタデーインタビュー

Travis Japan松田元太は“悪い男” どれだけクズを芝居できるか、ファンにドン引きされたら最高

Travis Japan松田元太(27)が、「クズ」役にアドレナリン全開で挑んでいます。主演を務めるテレビ朝日系オシドラサタデー「はだかんぼうたち」(毎週土曜午...

ズームアップ

石橋静河、加賀まりこの一言からパワー 朝ドラ「ブラッサム」主演

石橋静河=大阪市、MIKIKO撮影

 朝ドラの撮影が大阪で始まって、もう半年が過ぎた。ようやく作品を届けられることに、誰よりも喜びを感じている。「見てくださる人がいて、作品は成り立つので。早くみな...

芸能コラム

舞台雑話

数多くの名作を生み出した倉本聰さん 傍らには女優だった平木久子さんが寄り添う姿が

倉本聰さん(2024年10月撮影)

ドラマ「北の国から」などで知られる脚本家の倉本聰さんが亡くなりました。91歳でした。 追悼する番組もいくつか放送され、4日夕方にはNHKで82歳の倉本さんの執筆...

映画な生活

ゲームリリース30周年の「バイオハザード」は笑いをまぶしたホラー快作

「バイオハザード」の1場面

昨年の「WEAPONS/ウェポンズ」で一躍現代ホラーの旗手と称されるようになったザック・クレッガー監督は、もともとコメディー集団で喝采を浴びてきた人だ。巧みな仕...

映画この一本

○○ハラの認識なかった時代をリアルに描く/ファーストボイス(日)

(C)2026「ファーストボイス」製作委員会

日々気付かなくても、長い年月を俯瞰(ふかん)すると、世の「当たり前」は大きく変化している。改めてそう実感させられる。 日本初のセクハラ裁判は34年前だ。映画はこ...

坂道の火曜日

櫻坂46遠藤理子、「BACKS LIVE!!」初座長の決意 「集団としての強さ」見せたい

櫻坂46遠藤理子(20)が今日29日から2日間、トヨタアリーナ東京で開催される「15th Single BACKS LIVE!!」で初座長としてステージに立つ。...

映画な生活

らしい鈴鹿央士と意外な森七菜が織りなすマネーサバイバル「藁にもすがる獣たち」

(C)曽根圭介/講談社 (C)2026「藁にもすがる獣たち」製作委員会

置き去りにされたボストンバッグの大金を巡り、それぞれ尻に火の付いた登場人物たちが争奪戦を繰り広げる。 曽根圭介原作の「藁にもすがる獣たち」は5年前に韓国で映画化...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】災害列島 1ミクロンでいい、何かできることはないか

「すまないなぁ。今年は、まんだサンマは送れないんだ」。東日本大震災で被災した宮城県南三陸町の漁師、千葉正海さんから久しぶりに電話をもらった。 聞けば、サンマの水...

政治部・中山知子

高市首相も避けられなかった政権の「鬼門」簗和生農相予算カット発言で臨時国会は荒れ観測

「あの高市総理でも、『鬼門』を避けられなかったとは」。10月5日の臨時国会召集を前に、先月17日に発足したばかりの第2次高市改造内閣の閣僚に関してスキャンダル報...

政界地獄耳

【政界地獄耳】メディア、官僚、与野党…矜持が薄れた今、政治家の仕事とは

★鼻っ柱が強く、批判を受け止められず、相手が話している最中でも反論しだす。顔がみるみる険しくなる。口がとがり始め、あからさまに不機嫌になる。そういう人は社会には...