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とろサーモン久保田かずのぶ、ツッコまれてうれしかった大物芸人告白「初めてお会いして」

新着芸能ニュース

とろサーモン久保田かずのぶ、ツッコまれてうれしかった大物芸人告白「初めてお会いして」

とろサーモン久保田(2026年2月撮影)

とろサーモン久保田かずのぶ(46)が7日深夜放送のテレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」(月曜深夜1時58分)に出演。ツッコまれてうれしかった人を明かした。 ...

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VIVANT杉谷拳士氏「別班なの?」「まさか別班だったとは…」の声に返答

杉谷拳士さん(2026年4月撮影)

元日本ハムの杉谷拳士氏(35)が8日、Xを更新。6日放送のTBS系日曜劇場「VIVANT」(日曜午後9時)第17話(第2シーズン7話)に一瞬だけ出演した反響を明...

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とろサーモン久保田かずのぶ「たまに劇場である」後輩ツッコミ芸人の“無双”明かす

とろサーモン久保田かずのぶ(2025年撮影)

とろサーモン久保田かずのぶ(46)が7日深夜放送のテレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」(月曜深夜1時58分)に出演。ツッコミが評価されている後輩芸人について...

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相席スタート山添寛、相方の出産後の変化に「漫才にも支障をきたすようになりまして」

山添寛(23年11月撮影)

お笑いコンビ「相席スタート」山添寛(41)山﨑ケイ(44)が、7日放送の日本テレビ系「大悟の芸人領収書」(月曜午後11時59分)に出演。23年に第1子を出産した...

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糖尿病で右腕切断の元投手、グレート義太夫さん訃報に「驚きと悲しさが込み上げる」

佐野慈紀氏のXから

元近鉄や中日の右投手で、糖尿病による感染症で右腕を切断した佐野慈紀氏(58)が8日、Xを更新。自身と同じく糖尿病と闘っていた、たけし軍団のお笑い芸人グレート義太...

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韓国エンタメニュース

「あなたとは違う恋愛」ソ・ガンジュン、10年愛の岐路で出す答え「愛するなら、すべてと向き合いたい」

「あなたとは違う恋愛」ソ・ガンジュン、10年愛の岐路で出す答え「愛するなら、すべてと向き合いたい」

【ワウコリア】ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが、揺れる胸の内を打ち明けるのか。  12日に韓国で放送を開始するKBS 2TVの新土日ドラマ「あなたとは違う恋愛...

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[韓流]BTSジョングクの自作曲 スポティファイで再生5億回突破

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)のJUNG KOOK(ジョングク)の自作曲「Still With You」が世界最大の音楽配信サー...

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イ・ジョンソク、誰と旅行に行ったの?…腕白な魅力爆発

イ・ジョンソク、誰と旅行に行ったの?

【ワウコリア】俳優イ・ジョンソクがキュートな姿を見せた。 8日、イ・ジョンソクは自身のチャンネルに旅行中に撮ったと思われる写真を掲載した。イ・ジョンソクは写真...

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社会ニュース

国民・玉木代表「沖縄での基盤を確保したい」複数の市議選などに候補擁立、知事選対応にも言及

国民民主党・玉木雄一郎代表(2026年9月撮影)

国民民主党の玉木雄一郎代表は8日の定例会見で、今後、沖縄県での勢力拡大に向け、基盤の強化を目指す考えを明らかにした。 国民民主は、沖縄県知事選(13日投開票)で...

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【王位戦】カツのはどっち? 藤井聡太王位も伊藤匠2冠も勝負メシは「陣屋カツカレー」

藤井聡太王位(左)に挑戦する伊藤匠2冠(右)の先手で王位戦第6局はスタート

7連覇を目指す藤井聡太王位(竜王・名人・棋聖・棋王・王将=24)が伊藤匠叡王・王座(23)の挑戦を受ける、将棋の伊藤園お~いお茶杯第67期王位戦第6局が8日午前...

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【王位戦】藤井聡太王位はお月見意識の「おまんじゅう」 伊藤匠2冠「スフレチーズケーキ」

藤井聡太王位(左)に挑戦する伊藤匠2冠(右)の先手で王位戦第6局はスタート

7連覇を目指す藤井聡太王位(竜王・名人・棋聖・棋王・王将=24)が伊藤匠叡王・王座(23)の挑戦を受ける、将棋の伊藤園お~いお茶杯第67期王位戦第6局が8日午前...

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裏芸能

ニッカン番記者

松崎しげる、手越祐也を絶賛「日本のジャスティン・ビーバー」若手から刺激「黒フェス」12年開催

「黒フェス」に出演した松崎しげる

先日、12年連続12回目の松崎しげる主催「黒フェス」を取材した。 日焼けした黒い肌が代名詞の松崎にちなみ、クロの語呂合わせの9月6日が「松崎しげるの日」と日本記...

梅ちゃんねる

秋山豊寛さん「これ本番ですか?」の“事前準備説”否定「本当は別の第一声を考えていた」

宇宙飛行士の最終候補者に決まったTBS秋山豊寛氏(89年撮影)

1990年に日本人で初めて宇宙に飛び立った元TBS国際ニュースセンター長、秋山豊寛さんが8月26日、84歳で死去しました。 同局の宇宙プロジェクトを取材し、何度...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

のん、デビュー20周年「年を重ねるごとに自由になっている」 音楽活動のテーマは「怒り」の感情
サタデーインタビュー

King&Prince髙橋海人、芸術の秋 自身が生命吹き込んだキャラクター「セロル」主役の個展初開催

King&Prince髙橋海人(27)の、アーティスティックな感性が映える芸術の秋が始まります。自身が生命を吹き込んだキャラクター「セロル」を主役とした、初の個...

ズームアップ

森山未來が15秒沈黙後に話したこと 徴兵忌避描く「笹まくら」主演

森山未來=山本倫子撮影

■俳優・森山未來  虚空を見つめてしばし黙考し、言葉を丁寧に紡ぎ出す。発表会見でも、その後のインタビューでも、そんな姿が印象的だった。「難しい。どんな言い方をし...

芸能コラム

坂道の火曜日

櫻坂46山﨑天がつかんだ表現者の新天地 初主演ドラマ「デス(青春)ゲーム」で自身と正反対の役

櫻坂46山﨑天(20)が、テレビ朝日ドラマ「デス(青春)ゲーム」(土曜深夜0時半)で初主演を務めている。親友の自殺の真相を究明するため、高校生がデスゲームに挑戦...

舞台雑話

水谷八重子さん、16歳の初舞台から新派を愛した人生 おおらかで懐深く責任感の強い人

「新派・松竹新喜劇の合同喜劇公演」の記者会見を行った水谷八重子さん(2026年3月撮影)

新派女優の水谷八重子が87歳で亡くなりました。母は昭和を代表する女優で、新派の大看板だった初代水谷八重子さん、父は歌舞伎界きっての二枚目役者だった14代目守田勘...

映画な生活

「野火」塚本晋也監督が壮大スケールで問い掛ける「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」

(C)Mr.Nelson, Did You Kill People? Film Partners(C)Allen Nelson/KODANSHA

ベトナム帰還兵の自伝を原作に、「鉄男」の塚本晋也監督が戦争の罪深さを改めて突きつける。 「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」(9月11日公開)は、ブロー...

映画この一本

見ているこちらも当事者の1人になった感覚/ヒンド・ラジャブの声(チュニジア・仏)

(C)MIME FILMS_TANIT FILMS

23年10月に、パレスチナ自治区のガザを実効支配するイスラム組織ハマスがイスラエル南部を奇襲したことに端を発した紛争は、25年の停戦合意発行後もイスラエル軍の攻...

坂道の火曜日

日向坂46佐藤優羽 新曲「イチャイチャ虫」で初選抜「ここがゴールではなく、第二のスタート」

日向坂46の五期生佐藤優羽(19)が18枚目シングル「イチャイチャ虫」(9月30日リリース)で初めて選抜メンバーの座をつかんだ。25年3月に加入し、歌、ダンスと...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】玉木は中ぶらりんのままが一番都合がいい

★豪華海外視察や正副議長ポストを巡る多額の現金授受疑惑で揺れる福岡県議会だが、国民民主党福岡県連代表で福岡県議・太田京子が5日県連代表の辞任表明をした。2日には...

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】平和国家日本の権利と責任への暴挙 米政権がICC所長を制裁対象に

8月は6日、9日、15日-。なにかと戦争を思い起こさせる8月が去って行った。そんななか、10日の朝日新聞。保阪正康さんの連載「継昭開来」の言葉が、いまもキリを刺...

政治部・中山知子

中道・小川代表には「“ファイブ爺”の尻ぬぐいが火中の栗」3党合流断念で見えない党の未来

公明党の竹谷とし子代表(左)、立憲民主党の水岡俊一代表(右)と会談後、握手をしてみせる中道改革連合の小川淳也代表(2026年8月31日撮影)

今年2月の衆院選直前に立憲民主党と公明党の衆院議員が合流し、結党された中道改革連合が、党の存続、党の将来をめぐって大ピンチに陥っている。当初、小川淳也代表が描い...