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デヴィ夫人から暴行被害の女性「反省見られない」「厳しい処罰望みます」「抽象的で空虚な謝罪」

新着芸能ニュース

デヴィ夫人から暴行被害の女性「反省見られない」「厳しい処罰望みます」「抽象的で空虚な謝罪」

デヴィ夫人(2025年撮影)

元マネジャー女性らへの2件の暴行罪に問われたタレントの「デヴィ夫人」こと、本名デヴィ・スカルノ被告(86)の公判が8日、東京地裁で開かれ、検察側は罰金20万円を...

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片岡鶴太郎、グレート義太夫さんを追悼「こんなに早くなくなるとは思わなかった」

片岡鶴太郎(2024年3月)

タレント片岡鶴太郎(71)が8日、7日に都内の自宅マンションで67歳で亡くなっていたグレート義太夫さん(本名・鈴木正之))へ、所属事務所を通じ追悼コメントを発表...

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松村邦洋が見たグレート義太夫さん「自分の事を『夏目透析』と…」「レインマンのような記憶力」

松村邦洋(2025年撮影)

タレントの松村邦洋(59)が8日、都内の自宅マンションで7日に、67歳で亡くなっていたグレート義太夫さん(本名・鈴木正之)へ、所属事務所を通じ追悼コメントを発表...

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木戸大聖「15秒くらい潜って」身体張った水中シーンに共演者驚き「それであの爽やかな笑顔?」

映画「沖晴くんの涙を殺して」完成披露試写会に出席した、左から矢崎仁司監督、満島真之介、広瀬アリス、木戸大聖、戸田菜穂、根岸季衣

俳優木戸大聖(29)が8日、都内で、映画「沖晴くんの涙を殺して」(矢崎仁司監督、10月2日公開)完成披露試写会に出席した。 同作は主演の広瀬アリス(31)演じる...

「◯十年振りかにセーラ服着ちゃいました」53歳女優のセーラー服姿にファン歓喜

ABC朝日放送グループ本社屋(2024年撮影)

女優の櫻井淳子(53)が8日、インスタグラムを更新。ドラマで着用したセーラー服姿を公開した。 「ドラマ撮影で◯十年振りかにセーラ服着ちゃいました」とすると、「『...

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韓国エンタメニュース

「あなたとは違う恋愛」ソ・ガンジュン、10年愛の岐路で出す答え「愛するなら、すべてと向き合いたい」

「あなたとは違う恋愛」ソ・ガンジュン、10年愛の岐路で出す答え「愛するなら、すべてと向き合いたい」

【ワウコリア】ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが、揺れる胸の内を打ち明けるのか。  12日に韓国で放送を開始するKBS 2TVの新土日ドラマ「あなたとは違う恋愛...

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[韓流]BTSジョングクの自作曲 スポティファイで再生5億回突破

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)のJUNG KOOK(ジョングク)の自作曲「Still With You」が世界最大の音楽配信サー...

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イ・ジョンソク、誰と旅行に行ったの?…腕白な魅力爆発

イ・ジョンソク、誰と旅行に行ったの?

【ワウコリア】俳優イ・ジョンソクがキュートな姿を見せた。 8日、イ・ジョンソクは自身のチャンネルに旅行中に撮ったと思われる写真を掲載した。イ・ジョンソクは写真...

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社会ニュース

岐阜のケーキ店火災、遺体で見つかった男性は正面から腹刺される 焼け跡から複数の刃物押収

※写真はイメージ

岐阜県本巣市のケーキ店から出火し、男女3人が死亡した事件で、焼け跡の1階から遺体で見つかった男性が、腹部の中央付近を正面から深く刺されていたことが8日、県警への...

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Suicaのペンギン後任キャラ3候補、JR東日本が発表 11月決定 愛称はその後に公募

JR東日本は8日、2026年度末で「卒業」を予定する交通系ICカード「Suica(スイカ)」のイメージキャラクター「スイカのペンギン」の後任キャラ3候補を発表し...

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久子さま、鳥類保護訴え ケニア国連事務所で講演「鳥に国境はない」

高円宮妃久子さまは7日、訪問先のアフリカ東部ケニアの首都ナイロビにある国連の事務所で、鳥類の保護をテーマに講演された。気候変動で鳥類の生息環境が脅かされていると...

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裏芸能

ニッカン番記者

松崎しげる、手越祐也を絶賛「日本のジャスティン・ビーバー」若手から刺激「黒フェス」12年開催

「黒フェス」に出演した松崎しげる

先日、12年連続12回目の松崎しげる主催「黒フェス」を取材した。 日焼けした黒い肌が代名詞の松崎にちなみ、クロの語呂合わせの9月6日が「松崎しげるの日」と日本記...

梅ちゃんねる

秋山豊寛さん「これ本番ですか?」の“事前準備説”否定「本当は別の第一声を考えていた」

宇宙飛行士の最終候補者に決まったTBS秋山豊寛氏(89年撮影)

1990年に日本人で初めて宇宙に飛び立った元TBS国際ニュースセンター長、秋山豊寛さんが8月26日、84歳で死去しました。 同局の宇宙プロジェクトを取材し、何度...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

のん、デビュー20周年「年を重ねるごとに自由になっている」 音楽活動のテーマは「怒り」の感情
サタデーインタビュー

King&Prince髙橋海人、芸術の秋 自身が生命吹き込んだキャラクター「セロル」主役の個展初開催

King&Prince髙橋海人(27)の、アーティスティックな感性が映える芸術の秋が始まります。自身が生命を吹き込んだキャラクター「セロル」を主役とした、初の個...

ズームアップ

森山未來が15秒沈黙後に話したこと 徴兵忌避描く「笹まくら」主演

森山未來=山本倫子撮影

■俳優・森山未來  虚空を見つめてしばし黙考し、言葉を丁寧に紡ぎ出す。発表会見でも、その後のインタビューでも、そんな姿が印象的だった。「難しい。どんな言い方をし...

芸能コラム

坂道の火曜日

櫻坂46山﨑天がつかんだ表現者の新天地 初主演ドラマ「デス(青春)ゲーム」で自身と正反対の役

櫻坂46山﨑天(20)が、テレビ朝日ドラマ「デス(青春)ゲーム」(土曜深夜0時半)で初主演を務めている。親友の自殺の真相を究明するため、高校生がデスゲームに挑戦...

舞台雑話

水谷八重子さん、16歳の初舞台から新派を愛した人生 おおらかで懐深く責任感の強い人

「新派・松竹新喜劇の合同喜劇公演」の記者会見を行った水谷八重子さん(2026年3月撮影)

新派女優の水谷八重子が87歳で亡くなりました。母は昭和を代表する女優で、新派の大看板だった初代水谷八重子さん、父は歌舞伎界きっての二枚目役者だった14代目守田勘...

映画な生活

「野火」塚本晋也監督が壮大スケールで問い掛ける「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」

(C)Mr.Nelson, Did You Kill People? Film Partners(C)Allen Nelson/KODANSHA

ベトナム帰還兵の自伝を原作に、「鉄男」の塚本晋也監督が戦争の罪深さを改めて突きつける。 「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」(9月11日公開)は、ブロー...

映画この一本

見ているこちらも当事者の1人になった感覚/ヒンド・ラジャブの声(チュニジア・仏)

(C)MIME FILMS_TANIT FILMS

23年10月に、パレスチナ自治区のガザを実効支配するイスラム組織ハマスがイスラエル南部を奇襲したことに端を発した紛争は、25年の停戦合意発行後もイスラエル軍の攻...

坂道の火曜日

日向坂46佐藤優羽 新曲「イチャイチャ虫」で初選抜「ここがゴールではなく、第二のスタート」

日向坂46の五期生佐藤優羽(19)が18枚目シングル「イチャイチャ虫」(9月30日リリース)で初めて選抜メンバーの座をつかんだ。25年3月に加入し、歌、ダンスと...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】玉木は中ぶらりんのままが一番都合がいい

★豪華海外視察や正副議長ポストを巡る多額の現金授受疑惑で揺れる福岡県議会だが、国民民主党福岡県連代表で福岡県議・太田京子が5日県連代表の辞任表明をした。2日には...

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】平和国家日本の権利と責任への暴挙 米政権がICC所長を制裁対象に

8月は6日、9日、15日-。なにかと戦争を思い起こさせる8月が去って行った。そんななか、10日の朝日新聞。保阪正康さんの連載「継昭開来」の言葉が、いまもキリを刺...

政治部・中山知子

中道・小川代表には「“ファイブ爺”の尻ぬぐいが火中の栗」3党合流断念で見えない党の未来

公明党の竹谷とし子代表(左)、立憲民主党の水岡俊一代表(右)と会談後、握手をしてみせる中道改革連合の小川淳也代表(2026年8月31日撮影)

今年2月の衆院選直前に立憲民主党と公明党の衆院議員が合流し、結党された中道改革連合が、党の存続、党の将来をめぐって大ピンチに陥っている。当初、小川淳也代表が描い...