上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

PUFFY30周年記念日も雨「祝って!」一夜限り特別ライブに“恩師”奥田民生も駆けつけた

新着芸能ニュース

PUFFY30周年記念日も雨「祝って!」一夜限り特別ライブに“恩師”奥田民生も駆けつけた

アニバーサリーライブを開催したPUFFY(撮影・三浦憲治氏)

女性デュオPUFFYが13日、東京・LINE CUBE SHIBUYAで、デビュー30周年を記念したアニバーサリーライブ「One Night “Birthday...

関連するニュースを読む

PUFFY30周年ライブ「アジアの純真」「愛のしるし」「これが私の生きる道」/セットリスト

アニバーサリーライブを開催したPUFFY(撮影・三浦憲治氏)

女性デュオPUFFYが13日、東京・LINE CUBE SHIBUYAで、デビュー30周年を記念したアニバーサリーライブ「One Night “Birthday...

関連するニュースを読む

CYNHNが初野外ワンマンライブ 雨の中1000人動員 11月ライブもサプライズ発表

代々木公園野外ステージで野外ワンマンライブを行ったCYNHN(スウィーニー)

4人組女性ボーカルユニット、CYNHN(スウィーニー)が13日、東京・代々木公園野外ステージで、初の野外ワンマンライブ、初のフリーライブを開催し、約1000人を...

関連するニュースを読む

GENERATIONS数原龍友が剛ならKAZは柔 涙の熱唱で「夢のよう」

熱唱するKAZ

GENERATIONSのボーカル数原龍友(33)がソロアーティスト「KAZ」として活動する初のソロツアーが13日、横浜のKT Zepp Yokohamaで最終公...

関連するニュースを読む

福島・会津若松の鶴ケ城、入場者4千万人に 記念の「御城印」も販売

 福島県会津若松市の鶴ケ城天守閣の入場者が13日、4千万人に達した。昨秋に再建60周年を祝ったのに続く、朗報となった。  鶴ケ城は戊辰戦争で籠城(ろうじょう)戦...

韓国エンタメニュース

[韓流]2PMが10年ぶりの東京ドーム公演 8.5万人動員

【ソウル聯合ニュース】韓国男性グループ2PMが9、10の両日に東京ドームで開催したデビュー15周年記念コンサート「THE RETURN」に、計8万5000人の観...

関連するニュースを読む

「2PM」ニックン&Jun. K&ウヨン、18年目の宿舎ケミに反響…ニックンのふっくら近況も話題

「2PM」ニックン&Jun. K&ウヨン、18年目の宿舎ケミに反響…ニックンのふっくら近況も話題

【ワウコリア】「2PM」メンバーのニックンの近況が話題を集めている。 最近、「2PM」の公式YouTubeチャンネルには、「午後3人 2.0 Ep.1」という...

関連するニュースを読む

女優チョン・ヨンジュ、壮絶なADHD息子育児を告白「シェパード用ハーネス使った」

女優チョン・ヨンジュ、壮絶なADHD息子育児を告白「シェパード用ハーネス使った」

【ワウコリア】女優チョン・ヨンジュ(54)が、ADHD(注意欠如・多動症)の息子を育てながら経験した壮絶な苦労を明かし、大きな反響を呼んでいる。特に、事故を防ぐ...

関連するニュースを読む

社会ニュース

自民VS法務省バトルが一応の決着 再審制度見直し法案了承も「断腸の思い」「悔しい」

再審制度見直しに向けた法務省の修正案について協議に入る前にあいさつする鈴木馨祐前法相(右)。手前に稲田朋美氏、鈴木宗男氏らが座った(撮影・中山知子)

自民党は13日夜、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案を事前審査する司法制度調査会と法務部会の合同会議を党本部で開き、これまで異論や批判が相次ぎ「差し戻し」が続いて...

関連するニュースを読む

【囲碁・本因坊戦】初登場ハタチの超新星福岡航太朗七段が「遼神」一力遼本因坊から初勝利

福岡航太朗七段(2025年撮影)

4連覇を目指す一力遼本因坊(名人・王座・天元=28)が初登場の福岡航太朗七段(20)の挑戦を受ける、囲碁の第81期本因坊戦挑戦手合5番勝負第1局が13日、滋賀県...

関連するニュースを読む

日産自動車、2年連続巨額赤字 26年3月期5330億円 今期は200億円黒字予想

日産自動車は13日、2026年3月期の連結純損益が5330億円の赤字となったと発表した。巨額赤字は2年連続。世界的な販売不振に伴うリストラ費用などが響いた。27...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

桂文枝肝いり公演がスタート、さんま、文珍、鶴瓶のような「人間力のあるスターを」

「よしもとピン芸人倶楽部シアター」を立ち上げた桂文枝(撮影・阪口孝志)

落語家桂文枝(82)の肝いり公演「よしもとピン芸人倶楽部シアター」が始まった。 同公演は、新たなピン芸人のスター発掘を願う文枝の熱い思いで立ち上がり、文枝がアン...

梅ちゃんねる

異色バディで選ぶなら…女性×2「銀河の一票」兄×弟「田鎖ブラザーズ」がアツい/春ドラマ採点

4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

松本明子語った!4文字事件と後日談 左足骨折…還暦退院記念、赤裸々インタ
サタデーインタビュー

B&ZAI今野大輝 上昇気流まっただ中、デビュー前武道館ライブ&連ドラ初出演初主演&7月映画公開

B&ZAI今野大輝(26)が上昇気流の真っただ中にいます。STARTO社のデビュー前のジュニアとしては、KinKi Kids(現DOMOTO)以来31年ぶりとな...

ズームアップ

麻生久美子が「その感じは私もある」と語る、ドラマ役との共通点とは

麻生久美子さん=東京都渋谷区、村上健撮影

 自然体、という言葉がよく似合う。シリアスもコメディーも、すっとその作品の中に溶け込んでしまう。気負いや作為を感じさせず、それでいて、それぞれの作品で忘れがたい...

芸能コラム

坂道の火曜日

櫻坂46村山美羽は背中で見せる座長 先輩からの金言胸に力強く歩む

櫻坂46三期生村山美羽(21)が、今日12日から2日間千葉・幕張イベントホールで開催される「14th Single BACKS LIVE!!」で初座長を務める。...

映画な生活

プレスリーの魅力を生々しく復元「EPiC/エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート」

(C)2025 SONY MUSIC ENTERTAINMENT.ALL RIGHTS RESERVED.

「エルビス・オン・ステージ」と「ーオン・ツアー」が公開されたのは中学生の時だった。きらびやかなハイネックのジャンプスーツ姿が永遠の「エルビス像」として脳裏に焼き...

舞台雑話

竹内涼真、2度目のミュージカル主演で真骨頂発揮 ミュージカル俳優としての次回作にも注目

主演ミュージカル「奇跡を呼ぶ男」の制作発表会見で歌唱披露した竹内涼真

4月に見た舞台で、印象に残ったミュージカルがあります。竹内涼真が主演した「奇跡を呼ぶ男」で、1992年に公開された映画をもとに2010年にミュージカル化されてブ...

映画この一本

監督の投獄体験をもとに描いた作品/シンプル・アクシデント 偶然(仏・イラン・ルクセンブルク)

映画「シンプル・アクシデント」(C)LesFilmsPelleas

自動車修理工のワヒドが、事故の相談に訪れた客をいきなり拘束する。かつて彼を不当に投獄した残忍な看守エグバルその人と直感したからだ。獄中では目隠しされ、記憶は「義...

宝塚朗らかに

花組トップ永久輝せあ 壇ノ浦にて美しく散る 「蒼月抄」でせあ流栄枯盛衰、平家総大将を熱演

主演舞台「蒼月抄」で、平家の総大将平知盛を演じる花組トップの永久輝せあ(中央)(撮影・石井愛子)

花組トップ永久輝せあが主演舞台「『蒼月抄(そうげつしょう)』-平家終焉(しゅうえん)の契り-」「EL DESEO(エル・デセーオ)」を東京宝塚劇場で上演中だ。 ...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】「波風立てるな」…くぎ刺すための来日

★イラン戦争のゆくえも含め米国の中間選挙、ウクライナ戦争、米中関係、台湾問題。ここ数年の案件の多くが13日からの米中首脳会談でひとつの方向性を見ることになろう。...

政界地獄耳

【政界地獄耳】沖縄の声聞かねば改憲、護憲論争は不毛に

★首相・高市早苗が憲法9条改正を仕掛け「時が来た」といえば、安倍政権以来、おとなしくしていた改憲派が気勢を上げる。すると待っていたとばかりに護憲派が猛反発。今ま...

政治部・中山知子

小沢一郎氏「中道は政権交代の受け皿になり得ないね」理想と現実の間で模索する次の一手

自ら率いるグループ「一清会」の新たな拠点となる事務所開設に合わせて、報道陣の取材に応じる小沢一郎元衆院議員(2026年5月8日撮影)

2月の衆院選岩手3区で落選し、連続20回目の当選を果たせなかった中道改革連合の大ベテラン、小沢一郎元衆院議員(83)。落選からちょうど3カ月の5月8日、「本格再...