岩本公水、ペンネームは「羽後マチ。」秋田の故郷から名付けた 曲と詞が「湧いてくる」

演歌歌手岩本公水(51)が8月5日に新曲「北の流れ星/ほほ笑み街道」を発売する。2010年(平22)から毎年のように個展を開催する陶芸との“二刀流”で活躍する日...


演歌歌手岩本公水(51)が8月5日に新曲「北の流れ星/ほほ笑み街道」を発売する。2010年(平22)から毎年のように個展を開催する陶芸との“二刀流”で活躍する日...

マツコ・デラックスが13日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)に月曜コメンテーターとして出演。生理的に受け付けないものを明かした。 番組では小...

マシンガンズ滝沢秀一(49)西堀亮(51)が15日、東京・草月ホールで、単独ライブ「約束」を行った。 タイトルの“約束”はただの冠ではない。「THE SECON...

女優真木よう子(43)が15日、自身のインスタグラムを更新。子育てについて語った。 昨年12月に第2子出産を発表した真木は「さぁ、第二次夜泣き戦も中盤に差し掛か...

モデルでタレントのみちょぱこと池田美優(27)が、15日までにインスタグラムを更新。夫の大倉士門(33)とのツーショットをアップした。 みちょぱは「7月! 夏が...

【ワウコリア】グループ「ENHYPEN」のソヌが健康上の理由により、メキシココンサートのステージに立つことができなくなった。 所属事務所「BELIFT LAB...

【ワウコリア】アイドルグループ「SUPER JUNIOR」のチェ・シウォンが、新たに開設したSNSを通じてファンと交流し、自身の考えを率直に語った。 チェ・シ...
【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、BIGBANG(ビッグバン)が来月から、デビュー20周年記念ワールドツアー「XX : COSMOS」を開催する。主催の...

米調査機関ピュー・リサーチ・センターは15日、米中両国のイメージについて、36カ国・地域で今年実施した世論調査の結果を発表した。うち日本を含む20カ国分をまとめ...

第175回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が15日、都内で行われ、直木賞は朝倉かすみさん(65)の「けんぐゎい」に決定した。 同作は江戸時代を舞台に...

第175回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考が15日、都内で行われ、芥川賞に小砂川チトさん(36)の「ゾンビ回収婦」が選出された。 AIの発展によって職...

これまでに取材記者として芸能と野球ジャンルを担当してきたが、息の長い活躍を続ける方はその場の掌握力がひと味ちがうと感じる。上から目線な表現になってしまうが、たた...
4月期の春ドラマが出そろった。警察モノ、事件モノが主要枠だけで8作もある一方、「選挙」「パラ競技」「すしアカデミー」など異色のテーマも目を引く。全体的にオリジナ...

今週は内博貴(39)の登場です。8日にアルバム「0」を配信リリースし、ソロ活動20年目で念願の音楽活動を始動させました。「どん底」を見た経験を力に変え、20年か...

「まさに、狂気じみた愛です」 その一言に、記者やスタッフから笑いが起きた。好きなものに熱中しすぎた経験を尋ねた時のこと。子どもの頃、エビをとにかく食べ過ぎて...
日向坂46片山紗希(19)が、明日15日から2日間、横浜・ぴあアリーナMMで開催する「日向坂46 五期生LIVE」に挑む意気込みを語った。昨年3月に加入しアイド...

井上ひさしさんの作品を続けて見ました。新宿の紀伊國屋サザンシアターのこまつ座公演「マンザナ、わが町」とパルコ劇場公演「うま-馬に乗ってこの世の外へ-」です。 「...

流ちょうなフランス語、三枚目的な要素が混じったキャラクター…。63歳になったジョディ・フォスターがミステリー作品で円熟の魅力を発揮している。 「プライベート・ケ...

主人公の少女ラミアは、メソポタミア文明を生んだ南イラクの湿地帯で祖母と暮らしている。湾岸戦争とイラク戦争の合間の90年代。人類最古の小麦栽培で知られる豊潤な地も...

雪組トップ朝美絢主演「ポーの一族」が11日、兵庫・宝塚大劇場で開幕する。萩尾望都氏原作の漫画。脚本・演出を務める小池修一郎氏は、入団以来、この作品のミュージカル...
秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...
ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...
人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...
★政治のでたらめさを改めて突きつけられた思いだ。今思えば昨年の10月7日、首相・高市早苗は皇位継承議論への対応を、副総裁・麻生太郎に引き続き委ねた。首相は党本部...
記事を読んで、ある人の顔とエピソードが浮かんだ。 昨年、浜岡原発再稼働をめぐって偽装した地震動データを原子力規制委に提出したことが発覚した中部電力が、規制委の...
★6月23日の「令和8年沖縄全戦没者追悼式」。首相・高市早苗のあいさつでは「戦争反対」「憲法9条を守れ」など多くのヤジが飛んだ。その後、ぶら下がりで「戦争やめろ...