上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

SHOW-WA、パシフィコ横浜公演決定「ハードル高い」ぽかぽか卒業で決意「4月からが勝負」

新着芸能ニュース

SHOW-WA、パシフィコ横浜公演決定「ハードル高い」ぽかぽか卒業で決意「4月からが勝負」

「SHOW-WA 2nd Concert Tour 2026 “道”」最終公演でパフォーマンスするSHOW-WA。左から井筒雄太、寺田真二郎、塩田将己、山本佳志、向山毅、青山隼

秋元康氏プロデュースの昭和歌謡グループSHOW-WAが24日、東京・立川ステージガーデンで2度目の全国ツアー「道」最終公演を開催した。 全国9都市12公演で、合...

関連するニュースを読む

歌人カン・ハンナ、着物姿で短歌集ヒット祈願「日本に来てよかった」「短歌は人生で大きな存在」

短歌+エッセイ集「カジョクのうた」ヒット祈願を行ったカン・ハンナ

韓国出身のタレントで歌人のカン・ハンナ(44)が24日、東京・目黒の大円寺で短歌+エッセー集「カジョクのうた」(KADOKAWA)ヒット祈願を行った。 現代短歌...

関連するニュースを読む

娘の難病公表の44歳女優、柳原可奈子と笑顔の再会 初対面の共演で「わざわざ謝りに…」

星野真里(2018年4月撮影)

女優の星野真里(44)が24日、インスタグラムを更新。タレントの柳原可奈子(40)と再会したツーショットを公開した。 星野は「意図せずにダブルピースをしてしまう...

関連するニュースを読む

石橋貴明、母校帝京負けても「魂!!!」エール「夏に期待してます」延長10回タイブレーク敗退

石橋貴明(2025年3月撮影)

<センバツ高校野球:帝京4-9中京大中京>◇24日◇2回戦◇甲子園16年ぶり15度目出場の帝京(東京)が10年以来の春2勝を手にすることはできなかった。一時は同...

関連するニュースを読む

尾上左近「ついにネットスラングになったか」 サコンヌ愛称に驚き 5月に3代目尾上辰之助襲名

3代目尾上辰之助襲名に向け取材会を行った尾上左近(C)松竹

「團菊祭五月大歌舞伎」(5月3~27日、東京・歌舞伎座)で3代目尾上辰之助を襲名する尾上左近(20)が24日、神奈川県内で、墓参と取材会を行った。 立役、女形と...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

チョン・ジヒョン義母、「BTS」めぐる発言を釈明「10年ファンが批判するはずない」

チョン・ジヒョン義母、「BTS」めぐる発言を釈明「10年ファンが批判するはずない」

【ワウコリア】俳優チョン・ジヒョンの義母でデザイナーのイ・ジョンウ氏が、「BTS(防弾少年団)」メンバーをめぐる発言で議論となり、「ファンとしての表現だった」と...

関連するニュースを読む

[韓流]BTS 新譜タイトル曲がスポティファイで3日連続1位

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)の5枚目フルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が、世界最大の音楽配信サービス、スポ...

関連するニュースを読む

韓国・ピンクフォンカンパニー ユーチューブ累計再生2100億回超=登録者3億人

【ソウル聯合ニュース】幼児・子ども向け教育ブランド「ピンキッツ」を展開する韓国コンテンツ企業のザ・ピンクフォンカンパニーは24日、動画投稿サイト「ユーチューブ」...

関連するニュースを読む

社会ニュース

東武特急「スペーシアX」がストーリー絵本に 利用促進や将来の人材獲得視野に

将来的な人材獲得と利用促進を目指して作られた東武鉄道のストーリー絵本「スペーシアXとまほうのシール」

東武鉄道は24日、特急「スペーシアX」を舞台に鉄道員として働くやりがいや魅力を創出する絵本「スペーシアXとまほうのシール」を4月10日から販売すると発表した。将...

関連するニュースを読む

駐車場冠水で賠償求め提訴 国相手、三重・四日市の記録的大雨

記録的な大雨で274台の車両が浸水被害に遭った三重県四日市市の地下駐車場「くすの木パーキング」を巡り、被害を訴える40代男性が、駐車場の一部を所有する国などを相...

関連するニュースを読む

化粧品会社の販売員に石綿労災認定 吸入が原因の可能性

芸能社会ニュース

化粧品会社で販売員として働き、中皮腫で2024年に亡くなった宮城県の女性(当時68)について、化粧品やベビーパウダーに含まれるアスベスト(石綿)を吸入したことが...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

「親子で出れた」「どう思ったか聞きたい」「孫に生の姿を」芸能界のレジェンド支える家族の存在

結成50周年記念公演「来て!見て!笑て!」大阪公演千秋楽を迎えたオール阪神・巨人(2026年3月撮影)

芸能界のレジェンドたちのモチベーションに触れる機会があった。 漫才コンビ、オール阪神・巨人が15日、大阪市のなんばグランド花月(NGK)で、結成50周年記念公演...

梅ちゃんねる

今こそ響く…織田裕二「水滸伝」が示す理想のリーダー像とは 担当プロデューサーに聞く

北方謙三の大河小説を実写化した連続ドラマ「水滸伝」(WOWOW日曜午後10時)がスタートした。「リーダーとは」「あるべき国の姿とは」という普遍的な問いかけは、今...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

山時聡真、若手実力派は20歳の大学生「役が来るたびに、できるかなーやばいなーって」
サタデーインタビュー

なにわ男子道枝駿佑 「成長を見せることができた」“セカコイ”チームと4年ぶり最新作

なにわ男子の道枝駿佑(23)の初単独主演映画「君が最後に遺した歌」(三木孝浩監督)が20日、封切られました。映画「今夜、世界からこの恋が消えても」でタッグを組ん...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

坂道の火曜日

日向坂46髙橋未来虹&藤嶌果歩 恒例の地横スタで7回目のひな誕祭 “おひさま”に成長魅せる

年に1度のお祭りに向けて、既にボルテージは高まっている。日向坂46の髙橋未来虹(22)と藤嶌果歩(19)が、4月4、5日に横浜スタジアムで開催される「7回目のひ...

映画な生活

ジャズ史に残る伝説のコンサートは女子高生プロデュースだった「1975年のケルン・コンサート」

(C)Wolfgang Ennenbach/One Two Films

キース・ジャレットは日本でもっとも人気のあるジャズ・ピアニストだ。特にプログラムのいっさいない完全即興によるピアノ・ソロは独特のもので、78年の武道館公演では、...

舞台雑話

清水ミチコ「賞金は渡しませんけれど、感謝だけは…」“降臨”相手への言葉で笑い誘う

3月17日に都内のホテルで行われた「令和7年度芸術選奨」贈呈式に出席しました。演劇部門の選考審査員だった関係で出かけたのですが、贈呈式では大衆芸能で文部科学大臣...

映画この一本

鮮烈な生見愛瑠の歌とギター、平凡さ演じきった道枝駿佑/君が最後に遺した歌(日)

(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会

もしや、デビュー前に、ひそかに歌とギターをやっていたのではないか? と思ってしまうほど、生見愛瑠の歌唱とギターは鮮烈だ。ライブシーンの撮影は、事前録音したものを...

坂道の火曜日

乃木坂46岡本姫奈 アンダーライブで初座長おかひな 新たな覚悟を持って19人の先頭に立つ

乃木坂46岡本姫奈(22)が、今日17日から19日まで3日間、神奈川県・ぴあアリーナMMで開催される「41stSGアンダーライブ」で初めて座長を務める。活動5年...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】2月の総選挙で終わっている高市の役割

★そもそも、日米首脳会談は米ドナルド・トランプ大統領の訪中前に何としてもトランプに会っておきたいという首相・高市早苗の都合から始まった。それに伴い衆参の予算審議...

大谷昭宏のフラッシュアップ

【大谷昭宏】抗がん剤注入で10代男性死亡…「事件」は犯罪だ!「調査委員会」で済ますな

通信社からコメントを求められて事案の内容を聞きながら、いら立ちを通り越して怒りがわいてきた。 埼玉県立小児医療センターで抗がん剤を注入された10代の男性患者が死...

政界地獄耳

【政界地獄耳】「奇襲」発言に無反応だったことは外交上の重大な失点では

★緊迫感ある日米首脳会談を想像していた国民は肩透かしを食らったか。会談冒頭、首相・高市早苗は米ドナルド・トランプ大統領に会うなり抱きついた。昼食はトランプの提案...