上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

引退発表の伊東四朗が長寿の秘訣に夫婦円満挙げる 「もう1度、テニスやろうかな」と意欲も

新着芸能ニュース

引退発表の伊東四朗が長寿の秘訣に夫婦円満挙げる 「もう1度、テニスやろうかな」と意欲も

芸能界引退を表明していた伊東四朗はラジオの収録を終え会見でポーズをとる(撮影・水谷安孝)

喜劇役者でタレントの伊東四朗(89)が3日、レギュラー出演する文化放送のラジオ「親父・熱愛(パッション)」(土曜午後3時)に生出演後、都内の同局で報道陣の取材に...

関連するニュースを読む

伊東四朗 90歳引退発表の理由「黙ってやめるのはひきょうだからね」

芸能界引退を表明していた伊東四朗はラジオの収録を終え会見でポーズをとる(撮影・水谷安孝)

喜劇役者として活躍し、タレント、ラジオのパーソナリティーとしても活動する伊東四朗(89)が3日、東京・文化放送で、取材に応じた。 90歳での引退は「若い頃から決...

関連するニュースを読む

伊東四朗が取材対応 朝ドラ「おしん」出演に「よく出た」「怖い顔。普通は喜劇に向いてない」

芸能界引退を表明していた伊東四朗はラジオの収録を終え会見でポーズをとる(撮影・水谷安孝)

喜劇役者でタレントの伊東四朗(89)が3日、レギュラー出演する文化放送のラジオ「親父・熱愛(パッション)」(土曜午後3時)に生出演後、都内の同局で報道陣の取材に...

関連するニュースを読む

伊東四朗、仕事が続いた秘訣は「茫洋としているからかな」

芸能界引退を表明していた伊東四朗はラジオの収録を終え会見でポーズをとる(撮影・水谷安孝)

喜劇役者として活躍し、タレント、ラジオのパーソナリティーとしても活動する伊東四朗(89)が3日、東京・文化放送で、取材に応じた。 長い芸能生活で思い出すことは「...

関連するニュースを読む

引退発表の伊東四朗が取材対応 「有名人になったみたい」で登場&「(引退を)撤回しようかな」

芸能界引退を表明していた伊東四朗はラジオの収録を終え会見でポーズをとる(撮影・水谷安孝)

喜劇役者でタレントの伊東四朗(89)が3日、レギュラー出演する文化放送のラジオ「親父・熱愛(パッション)」(土曜午後3時)に生出演後、都内の同局で報道陣の取材に...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]TXT 11月にミニアルバム「PERFECT STORM」発売

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、TOMORROW X TOGETHER(TXT、トゥモロー・バイ・トゥギャザー)が11月16日に9枚目のミニアルバム「...

関連するニュースを読む

[韓流]IVE 26日にニューアルバム発売

【ソウル聯合ニュース】韓国のガールズグループ、IVE(アイブ)が26日にミニアルバム「Looks Can Kill」を発売する。所属事務所が3日までに伝えた。 ...

関連するニュースを読む

「BTS」に続き「Stray Kids」もグラミー賞に出品せず…JYP「不出品は事実」

「BTS」に続き「Stray Kids」もグラミー賞に出品せず…JYP「不出品は事実」

【ワウコリア】「Stray Kids」がグラミー賞に出品していないことが分かった。「BTS(防弾少年団)」が「アジアン・ポップ」部門の新設に反対し、出品しない意...

関連するニュースを読む

社会ニュース

簗和生農相、「個人の政治活動」と再び説明回避 自身を応援しない自治体予算削減発言めぐり

簗和生農相は3日、衆院選で自身を応援しなかった首長がいる自治体の道路予算をカットしたと発言したことを巡り、記者団から改めて見解を問われたが「個人の政治活動に関す...

関連するニュースを読む

「パラマウント」を社名から削除 ワーナー買収へ統合会社「スカイダンス」CEO明かす

※写真はイメージ

米メディア大手パラマウント・スカイダンスのデービッド・エリソン最高経営責任者(CEO)は2日、同業ワーナー・ブラザース・ディスカバリー(WBD)の買収が完了する...

就任早々ピンチの簗和生農相とは? 高市首相から「やなちゃん」と信頼も…政権“アキレス腱”に

簗和生農相(2023年2月)

自民党が歴史的圧勝をおさめた今年2月の衆院選で自身を支援しなかった地元自治体の道路予算を「大幅にカットした」という発言を、身内の会合でしていたと一部週刊誌に報じ...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

天童よしみの福島・只見町特別観光大使就任取材で分かった天童家の長寿ぶり

2026年9月、福島・只見町特別観光大使として只見ダムを紹介する天童よしみ

演歌歌手天童よしみ(71)の福島・只見町特別観光大使委嘱式と記念ミニコンサートを取材した。 おそらくこの取材がなければ訪れることがなかった只見町。同町は福島県の...

梅ちゃんねる

秋ドラマ、過去イチ韓ドラ色濃厚に…ウ・ヨンウ、イ・ジュンギ、チ・チャンウクで新たなフェーズ

10月から始まる秋ドラマ。過去イチと言っていいほど韓国ドラマ色が濃厚なラインアップとなっています。出演する韓国俳優のランクも、リメイクする作品のステータスも、こ...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

山田孝之「俳優は楽しいですよ」オーディション「THE OPEN CALL」立ち上げた理由とは
サタデーインタビュー

Travis Japan松田元太は“悪い男” どれだけクズを芝居できるか、ファンにドン引きされたら最高

Travis Japan松田元太(27)が、「クズ」役にアドレナリン全開で挑んでいます。主演を務めるテレビ朝日系オシドラサタデー「はだかんぼうたち」(毎週土曜午...

ズームアップ

石橋静河、加賀まりこの一言からパワー 朝ドラ「ブラッサム」主演

石橋静河=大阪市、MIKIKO撮影

 朝ドラの撮影が大阪で始まって、もう半年が過ぎた。ようやく作品を届けられることに、誰よりも喜びを感じている。「見てくださる人がいて、作品は成り立つので。早くみな...

芸能コラム

坂道の火曜日

櫻坂46遠藤理子、「BACKS LIVE!!」初座長の決意 「集団としての強さ」見せたい

櫻坂46遠藤理子(20)が今日29日から2日間、トヨタアリーナ東京で開催される「15th Single BACKS LIVE!!」で初座長としてステージに立つ。...

映画な生活

らしい鈴鹿央士と意外な森七菜が織りなすマネーサバイバル「藁にもすがる獣たち」

(C)曽根圭介/講談社 (C)2026「藁にもすがる獣たち」製作委員会

置き去りにされたボストンバッグの大金を巡り、それぞれ尻に火の付いた登場人物たちが争奪戦を繰り広げる。 曽根圭介原作の「藁にもすがる獣たち」は5年前に韓国で映画化...

舞台雑話

講談師田辺いちかさん、真打ちへ異例のスピード昇進「死ぬまで語り続ける」決意表明

講談師の田辺いちかさん(2025年撮影)

講談師田辺いちかさん(47)の真打ち昇進披露宴が27日、都内のホテルで行われ、直前の記者会見とともに出席しました。 いちかさんは、京都府立大文学部で国文学と中国...

映画この一本

言葉を発しない難役、北村匠海の演技は出色/しびれ(日)

(C)2025「しびれ」製作委員会

登場人物が発するセリフは、物語を観客に伝える上で重要な表現だが、主人公の大地はセリフを発しない。幼少期に父・大原が母・亜樹に暴君のように振る舞うさまを見て言葉を...

宝塚朗らかに

月組トップ鳳月杏「今だから打ち込めた」退団目前、さらなる進化 プレサヨナラ公演「NINE」

月組公演「NINE」に出演するトップスターの鳳月杏(中央)(撮影・滝沢徹郎)

来年3月に退団する宝塚歌劇団月組トップ鳳月杏のプレサヨナラ公演「NINE」(27日まで、東京・東急シアターオーブ)が千秋楽を目前に控えている。鳳月のさらなる進化...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】メディア、官僚、与野党…矜持が薄れた今、政治家の仕事とは

★鼻っ柱が強く、批判を受け止められず、相手が話している最中でも反論しだす。顔がみるみる険しくなる。口がとがり始め、あからさまに不機嫌になる。そういう人は社会には...

政界地獄耳

【政界地獄耳】臨時国会を前にスキャンダル噴出の新内閣

★来週から始まる臨時国会を前に自民党がざわついている。内閣改造で新たに就任した内閣のメンバーのスキャンダルが噴出している。官邸の身体検査が甘いのか、ちゃんと調べ...

政界地獄耳

【政界地獄耳】中国の挑発に乗り「寝た子を起こす」首相

★首相・高市早苗が国連で訴えた「敵国条項削除」は80年前の悪夢を想起させ、戦後の日本の国際社会への復帰の努力と関係当事国の態度を硬化させてはいまいか。敵国条項は...