上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

カベポスター突然の告白「4月から東京へ」浜田順平、永見大吾「日に日にさびしいです」

新着芸能ニュース

カベポスター突然の告白「4月から東京へ」浜田順平、永見大吾「日に日にさびしいです」

カベポスター永見大吾(左)と浜田順平(2024年撮影)

漫才コンビ、カベポスターが19日放送のMBSラジオ「カベポスターのMBSヤングタウン」で、4月から活動拠点を東京に移すと発表した。 番組放送終了直前に「4月から...

関連するニュースを読む

サンド伊達みきお「彼が出してる本は大概読んでる」あの芸人の文才を称賛「俺には無理だ」

サンドウィッチマンの伊達みきお(2025年撮影)

サンドウィッチマンの伊達みきお(51)が19日、自身のブログを更新。髭男爵の山田ルイ53世(50)の文才を称賛した。 伊達は「髭男爵の山田ルイ53世。彼が出して...

関連するニュースを読む

岡田将生、TBSドラマ初主演 染谷将太に熱烈ラブコールで共演実現「ズルしてメールした」

TBS系4月期金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」制作発表会見に出席した岡田将生(左)と染谷将太

俳優岡田将生(36)が、主演を務めるTBS系4月期金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」制作発表会見に出席した。 幼いころに両親を殺害された兄弟が警察官となり、犯人を捜し...

関連するニュースを読む

染谷将太、年末にギックリ背中発症「腕立てしたらブチッ!って」「寝返りできないぐらい」

TBS系4月期金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」制作発表会見に出席した染谷将太

俳優染谷将太(33)が、19日までにTBS系4月期金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」制作発表会見に出席した。 幼いころに両親を殺害された兄弟が警察官となり、時効が成立...

関連するニュースを読む

65歳人気女優「年頭の恒例は…」57歳で結婚した夫と雪景色ツーショット「幸せそう」と反響

浅野ゆう子(2022年3月撮影)

女優の浅野ゆう子(65)が19日までにインスタグラムを更新。夫とのツーショットを公開した。 浅野は「新年2026年 年頭の恒例は谷川岳や雪を見ながら露天風呂~」...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]BTSのVがフォトブック発売 ソウルで企画展も開催へ

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)のV(ブイ)のフォトブック「TYPE非」が19日、発売された。  全20章、278ページにわたる...

関連するニュースを読む

[韓流]BTSが3月にソウル・光化門で公演か 事務所が開催許可申請

【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)が活動を再開する3月にソウル中心部の光化門一帯で公演を開催する見通しであることが19日、分かった。...

関連するニュースを読む

「BTS」V、フォトブック「TYPE 非」公開…オフライン展示も開催

「BTS」V、フォトブック「TYPE 非」公開…オフライン展示も開催

【ワウコリア】「BTS(防弾少年団)」Vが、フォトブックを通じて新たな顔を披露する。 Vは本日(19日)、フォトブック「TYPE 非」を発売した。2024年に...

関連するニュースを読む

社会ニュース

小沢一郎氏「絶望的な内容」と高市会見にダメ出し「中道の公約に慌てたためで思想が全く無い」

小沢一郎氏(2024年10月撮影)

立憲民主党の小沢一郎衆院議員が19日夜、X(旧ツイッター)を更新。衆議院解散を正式表明したこの日の高市早苗首相の会見を、痛烈にダメ出しした。 高市首相は官邸での...

関連するニュースを読む

「高市首相の弁を聞いて空恐ろしくなった」高市首相会見うけ大物元外務審議官が直言

田中均氏のXから

元外務審議官の田中均氏が19日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。同日行われた高市早苗首相の会見をうけ、私見をつづった。 高市首相は官邸で行った会見で、23日の...

関連するニュースを読む

蓮舫氏「その言葉に、私は違和感を覚えます」高市首相が会見で発した“言葉”に疑問

蓮舫氏(2025年7月撮影)

立憲民主党の蓮舫参院議員が19日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。同日の会見で衆議院解散を正式表明した高市早苗首相の言葉に、違和感を表明した。 高市首相は官邸...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

欧州最大柔術大会銅の玉木宏、5カ月前に口にしていた「結果残したい」有言実行した裏に意識改革

玉木宏(2025年8月撮影)

玉木宏(46)が、ポルトガルの首都リスボンで開催中の国際ブラジリアン柔術連盟(IBJJF)主催の欧州最大の柔術大会「ヨーロピアン2026」に出場し、銅メダルを獲...

梅ちゃんねる

「久米の前に久米なし 久米の後に久米なし」TVニュースの新時代築いた久米宏さんの功績

フリーアナウンサー久米宏さんが1日、肺がんのため亡くなった。81歳だった。所属事務所「株式会社 オフィス・トゥー・ワン」が13日、公式サイトを更新し、発表した。...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

倉科カナ「無個性の強み」 時代劇「浮浪雲」もラブコメ舞台「プレゼント・ラフター」も変幻自在
サタデーインタビュー

A.B.C-Z橋本良亮 「バカやったら」通し稽古で取り入れたら「ナイス!」いただきました

A.B.C-Z橋本良亮(32)が、沢尻エリカ(39)六角精児(63)という超個性派と初共演します。113年前の傑作喜劇「ピグマリオン-PYGMALION-」(2...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

映画な生活

ますます過激化するデストピア世界 サバイバル・スリラー「28年後…白骨の神殿」

「28年後…白骨の神殿」の1場面

02年の「28日後…」に始まった近未来サバイバル・シリーズは、3部作の「28年後…」に引き継がれ、昨年6月に1作目が公開された。16日公開の「28年後…白骨の神...

舞台雑話

春風亭一花が真打昇進へ、女性落語家の活躍が大きな力に

春風亭一花(2025年10月撮影)

落語協会の春風亭一花(いちはな、38)が今年9月の下席から真打に昇進することが発表されました。単独での昇進ですが、落語協会での単独昇進は一花の兄弟子である春風亭...

映画この一本

同世代俳優の熱量がスクリーン全体からにじむ/万事快調<オール・グリーンズ>(日)

(C)2026「万事快調」製作委員会

学校と家に居場所を見いだせず、鬱屈(うっくつ)としていた女子高生が、同じような状況の同級生2人と同好会を結成。自分たちの夢をかなえ、地元を出て行こうと思いを1つ...

坂道の火曜日

櫻坂46キャプテン松田里奈 26年幕開け告げる待望のファースト写真集「まつりの時間」

櫻坂46松田里奈(26)が、今月20日に発売されるファースト写真集「まつりの時間」(幻冬舎)への思いや見どころを語った。アイドル8年目を迎えたタイミングで、自身...

舞台雑話

蜷川幸雄さんの“秘蔵っ子”だった成宮寛貴  復帰舞台で12年のブランク感じさせない演技 

舞台「サド侯爵夫人」公開ゲネプロを行った成宮寛貴(左)と東出昌大

2016年から昨年まで芸能活動を休止していた成宮寛貴(43)が舞台に帰ってきた。 8日に新宿の紀伊國屋サザンシアターで幕を開けた三島由紀夫の最高戯曲と言われる舞...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政治部・中山知子

高市早苗首相は小泉純一郎氏のような“すごみ”見せられるか 19日に大勝負の衆院解散説明会見

高市早苗首相(2025年撮影)

お正月気分が吹っ飛ぶ衝撃の一手を繰り出した高市早苗首相の「通常国会冒頭での衆院解散検討」。与党に根回しすることなく、限られた側近と極秘決断したとされる高市首相の...

政界地獄耳

【政界地獄耳】選挙互助会的な新党 国民の評価得るための本気度問われる

★自民党議員が言う。「高市政権に批判があるのはわかるし、連立相手の日本維新の会と自民党ですら信頼関係などない。今回の立憲民主党と公明党の新党は『えっ』とも思うが...

政界地獄耳

【政界地獄耳】前橋市長選の「推し活」地殻変動 衆院選で各政党は扱いきれるか

★市の職員とのホテル問題で辞職した前市長・小川晶が再選を果たした群馬県前橋市長選。選挙後もテレビは執拗(しつよう)に問題を抱えながら出直し選挙に出馬、再選された...