上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

SUPER EIGHT安田章大が映画初企画、自閉スペクトラム症の兄演じる W主演のんが妹役

新着芸能ニュース

フジvs村上氏は収束?「これでも押し戻したんです」攻防の舞台裏

 フジテレビを中核とするフジ・メディア・ホールディングス(FMH)は、投資家の村上世彰氏との攻防に一応の終止符を打った。FMHは村上氏側の保有する株を買い取り、...

SUPER EIGHT安田章大が映画初企画、自閉スペクトラム症の兄演じる W主演のんが妹役

映画「平行と垂直」メイキングより、左から小林聖太郎監督、のん、安田章大

SUPER EIGHT安田章大(41)と女優のん(32)が、映画「平行と垂直」(小林聖太郎監督、8月28日公開)でダブル主演を務めることが12日、分かった。安田...

関連するニュースを読む

「ミヤネ屋」MC宮根誠司が異例の長尺あいさつで感謝「自分を見直すという期間はこれが最後に」

宮根誠司(2020年12月撮影)

フリーアナウンサー宮根誠司(62)が12日、MCを務める日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜午後1時55分)に生出演し、9月末での番組終了を報告した。...

関連するニュースを読む

元オリンピアンの俳優藤本隆宏、原風景は“ギャバンごっこ”?「昔からヒーローに憧れていた」

テレビ朝日系特撮番組「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」で主人公の先輩捜査官・我藤泰斗を演じる藤本隆宏 (C)テレビ朝日・東映AG・東映

2月15日放送開始のテレビ朝日系特撮番組「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(日曜午前9時30分)に主人公弩城怜慈(どき・れいじ)の先輩捜査官・我藤泰斗役とし...

関連するニュースを読む

“グラビア界のカトパン”デコルテ&背中大胆露出「やばいくらい美しい」白ワンピドレス姿公開

谷碧のインスタグラムから

モデルの谷碧(27)が12日までに、自身のインスタグラムやストーリーズを更新。ドレス姿を投稿した。 「タイの日差しでまた焼けてしまった」とデコルテや背中を大胆に...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

HYBEの25年通期 売上高で過去最高も大幅減益

HYBEの社屋(資料写真)=(聯合ニュース)

【ソウル聯合ニュース】韓国人気グループのBTS(防弾少年団)らを擁する総合エンターテインメント企業、HYBE(ハイブ)が12日発表した2025年12月期の連結決...

関連するニュースを読む

「ENHYPEN」、「D AWARDS」で6冠…「今年のアーティスト」に輝く

「ENHYPEN」、「D AWARDS」で6冠…「今年のアーティスト」に輝く

【ワウコリア】ボーイズグループ「ENHYPEN」が「今年のアーティスト」のタイトルを手にした。チーム通算4度目の大賞であり、主要大衆音楽授賞式での最高の栄誉に輝...

関連するニュースを読む

「Stray Kids」、朝鮮時代にタイムスリップ!…KBS旧正月特集バラエティー「ソルビム」に出撃

「Stray Kids」、朝鮮時代にタイムスリップ!…KBS旧正月特集バラエティー「ソルビム」に出撃

【ワウコリア】韓国ボーイズグループ「Stray Kids」が、KBSの旧正月特集バラエティー番組「ソルビム」を通じて連休中の視聴者と出会う。 KBSによると、...

関連するニュースを読む

社会ニュース

太田光の高市首相への「質問問題」巡り立憲女性議員が持論「総理大臣。責任を問われて当然」

爆笑問題の太田光(2021年2月)

立憲民主党の石垣のりこ参院議員が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。8日夜の衆院選開票特番で、爆笑問題太田光がした、総理の責任を問う質問に対し、高市早苗首相...

関連するニュースを読む

高市首相は「経済オンチですよ」落選中道重鎮が危惧「みんなわかってくれない」ひろゆき氏は指摘

高市早苗首相(2025年10月撮影)

衆院選で敗れた中道改革連合の海江田万里氏(76)が11日配信のABEMA「Abema Prime」に生出演。衆院選で大勝した高市早苗の経済政策を疑問視した。 番...

関連するニュースを読む

離婚覚悟の単身赴任で衆院選 落選国民候補に先輩女性議員エール「そんな当たり前をつくって…」

国民民主党の伊藤孝恵参院議員のXから

国民民主党の伊藤孝恵参院議員が12日、自身のXを更新。東京に夫と子供と残して単身赴任で挑戦した衆院選秋田1区で落選した国民民主党候補の木村佐知子氏(39)の投稿...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

「目から人のオーラが出る」谷まりあの言葉で“口ほどに物を言う”存在の重要度を再認識した記者

「Beauty of the year 2026」でアイ部門受賞の谷まりあ(撮影・野上伸悟)

先日、「NAILIE AWARD 2025授賞式&Beauty of the year 2026発表会」の取材を担当した。 その年のビューティートレンドを象徴す...

梅ちゃんねる

圧すごすぎ…「リブート」鈴木亮平と「再会」江口のりこに釘付けの冬/勝手に冬ドラマ評

1月期の冬ドラマが出そろった。ミラノ・コルティナ冬季五輪、総選挙など大型イベントが並走する中での落ち着かないクール。22年4月期以来の満点(星5つ)なしではある...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

元宝塚トップスター柚希礼音、歌とダンスと千秋楽に乾杯 連載「柚希横丁」が書籍化
サタデーインタビュー

B&ZAI本髙克樹 頭脳派ROCK’N’DOL グループ初全国ツアー開幕、自身は今春博士号取得へ

ジュニア内グループ、B&ZAIの初の全国ツアー「-ROCK’N’DOL-」(6日から、9都市29公演)が幕を開けました。まもなく結成1周年。8人の進化を見せる今...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

坂道の火曜日

日向坂46松田好花が語り尽くす 卒業控え今見えている景色、グループへの思い「信念は同じ」

日向坂46松田好花(26)が、約8年半のアイドル人生に終止符を打つ。1月29日のTOYOTA ARENA TOKYOでの卒業セレモニーでは大粒の涙を流した。2月...

映画な生活

ほんわか系インド映画「ツーリストファミリー」 往年の人情喜劇のような笑い

(C)Million Dollar Studios (C)MRP Entertainment

インド映画の大ヒット作「RRR」のS・S・ラージャマウリ監督が「心が温まり、独特のユーモアに最後まで引き込まれた」と絶賛したという。 6日公開の「ツーリストファ...

舞台雑話

盟友の長男の「19代目襲名」を熱望 深い絆で結ばれた片岡仁左衛門と18代目勘三郎さん

片岡仁左衛門(2025年撮影)

歌舞伎座で「猿若祭二月大歌舞伎」を見てきました。17代目中村勘三郎さんが「猿若祭」を始めてから今年で50周年。中村鶴松(30)の「舞鶴」襲名披露は延期となりまし...

映画この一本

今の日本に多くのものを投げかける作品/たしかにあった幻(仏・日・ベルギー・ルクセンブルク)

(C)CINEFRANCE STUDIOS-KUMIE INC-TARANTULA-VIKTORIA PRODUCTIONS-PIO&CO-PROD LAB-MARIGNAN FILMS-2025

昨年の大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた河瀬直美監督の、22年の東京五輪公式記録映画「東京2020 SIDE:A、B」以来4年ぶりの新作となった。...

坂道の火曜日

乃木坂46キャプテン梅澤美波 セカンド写真集「透明な覚悟」見どころ語る「毎日、見てほしい」

乃木坂46梅澤美波(27)が、今日3日に発売されるセカンド写真集「透明な覚悟」(光文社)の見どころを語った。キャプテン就任から今月でまる3年。トップアイドルグル...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】民主党的名残は消えてしまったのか 中道のような中途半端な現実路線理解されない

★今回の中道改革連合の壊滅は立憲民主党が抱えていた民主党的なるものを崩壊させた。政策的にも政治的にも、ここ30年の政治史の中にあった民主党の残滓(ざんし)が消え...

政界地獄耳

【政界地獄耳】圧勝政権への健全な批判 自民党はおごりを排し少数野党に丁寧な対応すべき

★中道改革連合の自滅は政治とカネや旧統一教会との関係など、18日からの国会でたださなければならないこともままならなくなり、自民党からすれば余計な雑音に悩まされず...

政界地獄耳

【政界地獄耳】国民とズレ「現実」路線の失敗 衆院選大惨敗の中道改革連合

★彼らが「現実」「リアル」と思い込んでいた中道路線は、昭和の価値観そのままの穏健保守をイメージしたものだったのだろう。左右のバランスのとれた「中道」という政界で...