上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

板野友美×ちゃんみな2ショ公開「意外なコンビ」出会いのきっかけは…?「コラボ作品が見たい」

新着芸能ニュース

板野友美×ちゃんみな2ショ公開「意外なコンビ」出会いのきっかけは…?「コラボ作品が見たい」

板野友美(2024年撮影)

元AKB48の板野友美(34)が8日までに、自身のインスタグラムを更新。大みそかのNHK紅白歌合戦に一緒に出場した、ちゃんみな(28)とのツーショットを投稿した...

関連するニュースを読む

磯山さやか「おじさんたまらん」「アップでも可愛い~」重版決定の写真集カット公開

磯山さやか(2025年2月撮影)

タレントで女優の磯山さやか(42)が8日、自身のインスタグラムを更新。昨年10月22日発売のデビュー25周年写真集「余韻」(講談社)の重版が決まったことを報告し...

関連するニュースを読む

辻希美、次女の生後5カ月を報告「離乳食始まるや~ん 早いなぁ~ 早過ぎるなぁ~」

辻希美(2025年11月)

元モーニング娘。の辻希美(38)が8日までに、インスタグラムを更新。8月に誕生した次女夢空(ゆめあ)ちゃんの生後5カ月を報告した。 辻は「今日で夢空が産まれて5...

関連するニュースを読む

白百合女大卒「93センチ」グラドル「ギリギリのライン」小面積ビキニ姿を公開

新田妃奈(2025年11月撮影)

グラビアアイドルの新田妃奈(26)が8日までに自身のインスタグラムを更新。金色のビキニ姿を投稿した。 「初めての川で撮影でした ゴールド水着が似合ってるって選ん...

関連するニュースを読む

TWICEジヒョ、くびれ&バキバキ腹筋「宇宙で最も美しい」ショットにウインク姿も公開

TWICEのジヒョ(2025年9月撮影)

9人組ガールズグループTWICEのジヒョ(JIHYO、28)が8日、自身のインスタグラムを更新。撮影ショットを投稿した。 米国ファッションブランド「ヴィクトリア...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]G-DRAGONの初ソロファンミ 来月ソウルで開催

【ソウル聯合ニュース】韓国の音楽グループ、BIGBANG(ビッグバン)のG-DRAGON(ジードラゴン)が来月6~8日にソウル・オリンピック公園KSPO DOM...

関連するニュースを読む

[韓流]YGエンタ 難聴児の手術・リハビリに計4千万円超支援

【ソウル聯合ニュース】韓国の大手芸能事務所、YGエンターテインメントは8日、これまで難聴児のために支援した後援金が累計4億ウォン(約4300万円)を超えたと発表...

関連するニュースを読む

ファン・ジョンウム、43億ウォン横領疑惑の個人法人が未登録状態か…元所属事務所が契約終了を表明

ファン・ジョンウム、43億ウォン横領疑惑の個人法人が未登録状態か…元所属事務所が契約終了を表明

【ワウコリア】俳優のファン・ジョンウムが、約43億ウォン(約4.3億円)の横領疑惑で物議を醸した一人法人を、依然として大衆文化芸術企画業に登録していないとの指摘...

関連するニュースを読む

社会ニュース

山林延焼12世帯に避難指示 自衛隊に災害派遣を要請 山梨県上野原市

8日午前10時45分ごろ、山梨県上野原市犬目の扇山(1138メートル)で「煙が見えている」と近隣住民から上野原署に通報があった。署によると、山林が延焼し、市は同...

関連するニュースを読む

前福井県知事は「パワハラとセクハラのハイブリッド…セ・パ両リーグ」新潮社執行役員が指摘

中瀬ゆかり氏(2018年10月撮影)

新潮社出版部執行役員の中瀬ゆかり氏が8日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)に木曜コメンテーターとして生出演。福井県の杉本達治前知事が送ったセ...

関連するニュースを読む

「殺意はなかった」ボンネットに警察官を乗せたまま700メートル先で振り落とした男を逮捕

※写真はイメージ

7日午後5時25分ごろ、大阪府岸和田市の商店街で、府警の男性警察官(31)が乗用車に停止を求めたところ、車が急発進し警察官をボンネットに乗せたまま走行した。 約...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

郷ひろみインタビューで覚えた違和感を放置した結果に打ちのめされたおじさん記者の話

郷ひろみ(2025年12月撮影)

昨年大みそか放送のNHK紅白歌合戦をもって、紅白からの卒業となった郷ひろみ(70)。昨年12月29日発売の本紙「エンタメ最前線」で掲載したインタビュー記事では、...

梅ちゃんねる

沢口靖子35年ぶり、三谷幸喜25年ぶり、ミッチー21年ぶり…年輪ドラマ多発の秋ドラマ評

10月期の秋ドラマが出そろった。沢口靖子の35年ぶりフジ連ドラ主演、三谷幸喜の25年ぶり民放連ドラなど年輪を感じる企画が並ぶほか、母親なりすまし、父親なりすまし...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

仲野太賀「一緒に駆け上がっていく兄弟関係うらやましい」4日スタート「豊臣兄弟!」主演秀長役
サタデーインタビュー

なにわ男子大西流星 ステップアップ ドラマで新境地&地元でドーム6日間連続公演

2026年1発目の「サタデースタート」を飾るのは、なにわ男子の大西流星(24)です。timelesz原嘉孝(30)とダブル主演する、フジテレビ系「東海テレビ×W...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

坂道の火曜日

乃木坂46井上和 26年抱負は乃木坂の輪を“広げる”「変わらないために変わり続ける」

乃木坂46の5期生、井上和(20)が新年の抱負を語った。昨年は38枚目シングル「ネーブルオレンジ」でダブルセンターに立ち、12月からはニッポン放送「乃木坂46の...

舞台雑話

記者の若気の至り 40年以上も覚えていてくれた海老名香葉子さん

2023年3月、慰霊碑「哀しみの東京大空襲」供養式、「母子像 時忘れじの塔」記念式典で囲み取材に応じる海老名香葉子さん

林家ぺーが自身のX(旧ツイッター)に投稿した初代林家三平一門の新年会の集合写真を見て、ちょっとうれしかった。息子の林家正蔵、二代目林家三平、そして最古参の弟子の...

映画な生活

闇のブローカーを主人公にしたエンタメ作品「YADANG ヤダン」

(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.

当局と闇社会の間で、情報屋とブローカーを併せたような役割を果たす存在を韓国では「ヤダン」と呼ぶそうだ。 「YADANG ヤダン」(1月9日公開)は、そんな闇のブ...

映画この一本

リアルな立体的質感に最新技術を実感/ロストランズ 闇を狩る者(米)

(C)2024 Constantin Film Produktion GmbH,Spark Productions AG

「バイオハザード」シリーズのミラ・ジョヴォヴィッチ=ポール・W・S・アンダーソン監督コンビが得意のデストピアもので、はじけている。 文明崩壊後の近未来。支配を確...

映画な生活

「ザ・ホエール」のアロフスキー監督が撮ったクライム・アクション 「コート・スティーリング」

「コート・スティーリング」の1場面

舞台は90年代のニューヨークだ。トランプ政権への反動で、左派のマムダニ市長が誕生した現状に比べると、かなりおおらかな空気に包まれている。 当時、市内イースト・ビ...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】連合のけん制で進まない立憲と国民の共闘

★国民の支持拡大、党勢拡大に腐心している立憲民主党。5日に党の仕事始めで党代表・野田佳彦は「ネット上では、我々に対する評価、とても厳しいですよね。まだ『増税派の...

政界地獄耳

【政界地獄耳】年末年始に党内でも際立った元防衛相2人の発言 高市首相は米国に忖度し評価せず

★年末年始、2人の元防衛相の発言が党内でも際立った。ひとつは防衛相、防衛庁長官と3回務め、我が国の防衛政策を率いた中谷元。本人も自衛官出身だが、党内でもリベラル...

政界地獄耳

【政界地獄耳】庶民派捨てた高市早苗首相 なぜ多くの世代にこれほど人気があるのか

★首相・高市早苗の人気の高さには感服するものの、なぜ多くの世代にこれほど人気があるのか。御用記者はともかく、冷静に政治を見ている多くの記者は不思議でならない思い...