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大の旅行好き大島優子 15日配信開始の「じゃらん」WEBCMに出演

新着芸能ニュース

大の旅行好き大島優子 15日配信開始の「じゃらん」WEBCMに出演

家族と全力で旅行を楽しむ大島優子が出演する「じゃらん net」の新ウェブCM「予約するもの」編

女優大島優子(37)が15日より配信される「じゃらん」新WEBCMに出演することが13日、分かった。 CMは「予約するもの」編と「いい旅親と旅行」編の2本。子ど...

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村川大介九段、シノギ勝負で初白星 許家元九段の連勝止め、混戦に

 第51期囲碁名人戦挑戦者決定リーグ戦(朝日新聞社主催)は12日、村川大介九段が許家元九段に166手までで白番中押し勝ちし、リーグ3戦目にして初白星を挙げた。 ...

「ぽってぽてビッショビショ」グラドル天羽希純、濡れ肌サウナビキニ水着「興奮しまくり」姿公開

天羽希純(2024年撮影)

グラビアアイドルの天羽希純(あまう・きすみ、29)が12日、自身のインスタグラムを更新。雑誌の表紙写真を投稿した。 「重大告知」と題し、「明日発売の『隣のサウナ...

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ビートたけし杯優勝スパイシーガーリック、賞金30万獲得もまさかの大物から「キックバック」依頼

ビートたけし杯で優勝したスパイシーガーリックと、審査員のビートたけし(撮影・寺本吏輝)

「ビートたけし杯『お笑い日本一』」が12日、東京・浅草の東洋館で行われ、人力舎所属の結成6年目、片山智勝(35)とジョン(29)のコンビ「スパイシーガーリック」...

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「リンクさせて演じられた」ヒロイン役挑戦、元乃木坂46阪口珠美が駆け出しアイドルに

MBSドラマ「救い、巣喰われ」第1話先行上映会&トークイベントに出席した阪口珠美(撮影・川田和博)

元乃木坂46阪口珠美(24)が12日、都内で、ドラマの初ヒロインを演じるMBSドラマ特区「救い、巣喰われ」(木曜深夜0時59分)第1話先行上映会&トークイベント...

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韓国エンタメニュース

HYBEの25年通期 売上高で過去最高も大幅減益

HYBEの社屋(資料写真)=(聯合ニュース)

【ソウル聯合ニュース】韓国人気グループのBTS(防弾少年団)らを擁する総合エンターテインメント企業、HYBE(ハイブ)が12日発表した2025年12月期の連結決...

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「ENHYPEN」、「D AWARDS」で6冠…「今年のアーティスト」に輝く

「ENHYPEN」、「D AWARDS」で6冠…「今年のアーティスト」に輝く

【ワウコリア】ボーイズグループ「ENHYPEN」が「今年のアーティスト」のタイトルを手にした。チーム通算4度目の大賞であり、主要大衆音楽授賞式での最高の栄誉に輝...

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「Stray Kids」、朝鮮時代にタイムスリップ!…KBS旧正月特集バラエティー「ソルビム」に出撃

「Stray Kids」、朝鮮時代にタイムスリップ!…KBS旧正月特集バラエティー「ソルビム」に出撃

【ワウコリア】韓国ボーイズグループ「Stray Kids」が、KBSの旧正月特集バラエティー番組「ソルビム」を通じて連休中の視聴者と出会う。 KBSによると、...

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社会ニュース

立憲 参議院では公明との統一会派見送り 衆院で合流、惨敗の中道 参院側では慎重論

芸能社会ニュース

立憲民主党の水岡俊一参院議員会長は12日、衆院で中道改革連合を結成した公明党との関係について、18日召集予定の特別国会では参院の統一会派を見送ると記者団に表明し...

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セブンのツナマヨ196円に コメ高騰でおにぎり18~19円値上げ 辛子めんたいこ232円に

セブンイレブンのロゴ

セブン-イレブン・ジャパンは12日、おにぎりや弁当など約30品目の値上げを10日から順次始めたと発表した。 コメ価格の高騰が理由。4種類の「手巻おにぎり」は16...

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高市首相へのヤジ謝罪議員は落選…10日給料日に秘書へ賃金払えず「1週間待って…」苦悩を告白

水沼秀幸氏のXから

衆院選千葉4区で落選した中道改革連合の水沼秀幸氏(35)が12日、自身のX(旧ツイッター)を更新。落選後の現状をつづった。 水沼氏は昨年10月24日、高市首相が...

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裏芸能

ニッカン番記者

「目から人のオーラが出る」谷まりあの言葉で“口ほどに物を言う”存在の重要度を再認識した記者

「Beauty of the year 2026」でアイ部門受賞の谷まりあ(撮影・野上伸悟)

先日、「NAILIE AWARD 2025授賞式&Beauty of the year 2026発表会」の取材を担当した。 その年のビューティートレンドを象徴す...

梅ちゃんねる

圧すごすぎ…「リブート」鈴木亮平と「再会」江口のりこに釘付けの冬/勝手に冬ドラマ評

1月期の冬ドラマが出そろった。ミラノ・コルティナ冬季五輪、総選挙など大型イベントが並走する中での落ち着かないクール。22年4月期以来の満点(星5つ)なしではある...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

元宝塚トップスター柚希礼音、歌とダンスと千秋楽に乾杯 連載「柚希横丁」が書籍化
サタデーインタビュー

B&ZAI本髙克樹 頭脳派ROCK’N’DOL グループ初全国ツアー開幕、自身は今春博士号取得へ

ジュニア内グループ、B&ZAIの初の全国ツアー「-ROCK’N’DOL-」(6日から、9都市29公演)が幕を開けました。まもなく結成1周年。8人の進化を見せる今...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

坂道の火曜日

日向坂46松田好花が語り尽くす 卒業控え今見えている景色、グループへの思い「信念は同じ」

日向坂46松田好花(26)が、約8年半のアイドル人生に終止符を打つ。1月29日のTOYOTA ARENA TOKYOでの卒業セレモニーでは大粒の涙を流した。2月...

映画な生活

ほんわか系インド映画「ツーリストファミリー」 往年の人情喜劇のような笑い

(C)Million Dollar Studios (C)MRP Entertainment

インド映画の大ヒット作「RRR」のS・S・ラージャマウリ監督が「心が温まり、独特のユーモアに最後まで引き込まれた」と絶賛したという。 6日公開の「ツーリストファ...

舞台雑話

盟友の長男の「19代目襲名」を熱望 深い絆で結ばれた片岡仁左衛門と18代目勘三郎さん

片岡仁左衛門(2025年撮影)

歌舞伎座で「猿若祭二月大歌舞伎」を見てきました。17代目中村勘三郎さんが「猿若祭」を始めてから今年で50周年。中村鶴松(30)の「舞鶴」襲名披露は延期となりまし...

映画この一本

今の日本に多くのものを投げかける作品/たしかにあった幻(仏・日・ベルギー・ルクセンブルク)

(C)CINEFRANCE STUDIOS-KUMIE INC-TARANTULA-VIKTORIA PRODUCTIONS-PIO&CO-PROD LAB-MARIGNAN FILMS-2025

昨年の大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた河瀬直美監督の、22年の東京五輪公式記録映画「東京2020 SIDE:A、B」以来4年ぶりの新作となった。...

坂道の火曜日

乃木坂46キャプテン梅澤美波 セカンド写真集「透明な覚悟」見どころ語る「毎日、見てほしい」

乃木坂46梅澤美波(27)が、今日3日に発売されるセカンド写真集「透明な覚悟」(光文社)の見どころを語った。キャプテン就任から今月でまる3年。トップアイドルグル...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】民主党的名残は消えてしまったのか 中道のような中途半端な現実路線理解されない

★今回の中道改革連合の壊滅は立憲民主党が抱えていた民主党的なるものを崩壊させた。政策的にも政治的にも、ここ30年の政治史の中にあった民主党の残滓(ざんし)が消え...

政界地獄耳

【政界地獄耳】圧勝政権への健全な批判 自民党はおごりを排し少数野党に丁寧な対応すべき

★中道改革連合の自滅は政治とカネや旧統一教会との関係など、18日からの国会でたださなければならないこともままならなくなり、自民党からすれば余計な雑音に悩まされず...

政界地獄耳

【政界地獄耳】国民とズレ「現実」路線の失敗 衆院選大惨敗の中道改革連合

★彼らが「現実」「リアル」と思い込んでいた中道路線は、昭和の価値観そのままの穏健保守をイメージしたものだったのだろう。左右のバランスのとれた「中道」という政界で...