上へ戻る

docomoコンテンツ決済版ニッカン芸能!

M-1王者たくろう、東京進出を発表 今春から 優勝後1カ月半で決断

新着芸能ニュース

M-1王者たくろう、東京進出を発表 今春から 優勝後1カ月半で決断

たくろうの赤木裕(左)ときむらバンド(2025年撮影)

漫才コンビ、たくろう(赤木裕=34、きむらバンド=36)が8日、YouTube配信を行い、今春から拠点を東京に移すことを発表した。 たくろうは「M-1グランプリ...

関連するニュースを読む

21年目AKB48、21期生が劇場デビュー「現役だけの力で東京ドーム」武道館公演でOGから学び

21期研究生を迎え「手をつなぎながら」公演で歌唱を披露するAKB48(撮影・中島郁夫)

AKB48の21期研究生、渡邉葵心(きこ=18)森川優(17)牧戸愛茉(えま=18)田中沙友利(17)高橋舞桜(15)の5人が8日、東京・秋葉原の専用劇場で行わ...

関連するニュースを読む

【衆院選】大越健介キャスター「正直驚いた」「高市現象といっていい」自民圧勝に神妙な面持ち

大越健介キャスター

大越健介キャスターが8日、MCを務めるテレビ朝日「選挙STATION衆議院選挙2026」に出演。自民党が単独過半数を確保する議席予測を伝え「正直、驚いた」と語っ...

関連するニュースを読む

堀潤氏、大雪の衆院選…公職選挙法引き合いに言及「テレビで報道してほしい」「不要不急の選挙」

堀潤氏(2025年11月撮影)

元NHKアナウンサーでジャーナリスト堀潤氏(48)が8日、X(旧ツイッター)を更新。大雪の中の選挙に言及した。 堀氏は「雪害により、災害救助法が適用されている地...

関連するニュースを読む

「豊臣兄弟」「リブート」が選挙特番対応で休止…X恨み節「面白くなさすぎ」「無くてチーン」

仲野太賀(2025年撮影)

衆院選が8日、投開票された。NHKや民放各局は選挙特番対応を行った。本来放送されるはずだったNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(午後8時)、TBS日曜劇場「リブート...

関連するニュースを読む

韓国エンタメニュース

[韓流]NCT WISH「あっち向いてホイ」のショート動画 再生1億回超

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、NCT WISH(エヌシーティーウィッシュ)のメンバーが「あっち向いてホイ」を楽しむユーチューブのショート動画が8日、...

関連するニュースを読む

[韓流]WOODZ 3月から17都市巡るワールドツアー開催

【ソウル聯合ニュース】)韓国のシンガーソングライター、WOODZ(チョ・スンヨン)が3月からワールドツアー「Archive. 1」を開催する。同月14、15の両...

関連するニュースを読む

[韓流]NCT WISH 4月にソウルでアンコール公演

【ソウル聯合ニュース】韓国の男性グループ、NCT WISH(エヌシーティーウィッシュ)が4月17~19日にソウル・オリンピック公園KSPO DOME(オリンピッ...

関連するニュースを読む

社会ニュース

【衆院選】森下千里氏を「トンデモ候補」と投稿の元TBS立憲議員に意見殺到「逆効果」「民意」

立憲民主党の杉尾秀哉参院議員(2022年撮影)

衆院選が8日、投開票され、宮城4区から立候補していた中道改革連合の安住淳共同幹事長(64)が落選が確実となった。比例東北ブロック3位からの復活当選をかける形とな...

関連するニュースを読む

【衆院選】中道に異例大逆風 複数幹部が小選挙区で敗北…小沢一郎氏や安住淳氏、海江田万里氏も

2026年衆院選

第51回衆院選は8日、投開票された。立憲民主党と公明党が先月の衆院解散直前に合流して結党した「中道改革連合」の立民出身の幹部や、旧民主党時代の代表経験者などが、...

関連するニュースを読む

【衆院選】爆笑問題の太田光、高市首相の国民評私見「女性初かなりのインパクト」「タレント的」

爆笑問題の太田光(2025年3月撮影)

爆笑問題の太田光(60)が8日、自身がスペシャルキャスターを務めるTBS系「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」(午後...

関連するニュースを読む

裏芸能

ニッカン番記者

木村拓哉のポップコーン手渡しサプライズに感じた愛情深い人柄 会場400人が心震わせた

映画「教場Requiem」のカーペットアライバルイベントに臨む、左から金子大地、綱啓永、齊藤京子、大友花恋(撮影・江口和貴)

<ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>俳優の木村拓哉(53)が3日、都内で行われた主演映画「教場 Requiem」(中江功監督、20日公開)完成披露試写会...

梅ちゃんねる

圧すごすぎ…「リブート」鈴木亮平と「再会」江口のりこに釘付けの冬/勝手に冬ドラマ評

1月期の冬ドラマが出そろった。ミラノ・コルティナ冬季五輪、総選挙など大型イベントが並走する中での落ち着かないクール。22年4月期以来の満点(星5つ)なしではある...

インタビュー

日曜日のヒーロー&ヒロイン

元宝塚トップスター柚希礼音、歌とダンスと千秋楽に乾杯 連載「柚希横丁」が書籍化
サタデーインタビュー

B&ZAI本髙克樹 頭脳派ROCK’N’DOL グループ初全国ツアー開幕、自身は今春博士号取得へ

ジュニア内グループ、B&ZAIの初の全国ツアー「-ROCK’N’DOL-」(6日から、9都市29公演)が幕を開けました。まもなく結成1周年。8人の進化を見せる今...

ズームアップ

阿部寛さんが未来へ紡ぐ3.11の記憶 「俳優には何ができるのか」

阿部寛さん=東京都渋谷区、友永翔大撮影

 「正直に言うと、めそめそしすぎではないかと思ったんですよね」  台本を読んだ時、俳優の阿部寛の胸に浮かんだ率直な感想だった。  東日本大震災をテーマにしたドラ...

芸能コラム

映画この一本

今の日本に多くのものを投げかける作品/たしかにあった幻(仏・日・ベルギー・ルクセンブルク)

(C)CINEFRANCE STUDIOS-KUMIE INC-TARANTULA-VIKTORIA PRODUCTIONS-PIO&CO-PROD LAB-MARIGNAN FILMS-2025

昨年の大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた河瀬直美監督の、22年の東京五輪公式記録映画「東京2020 SIDE:A、B」以来4年ぶりの新作となった。...

坂道の火曜日

乃木坂46キャプテン梅澤美波 セカンド写真集「透明な覚悟」見どころ語る「毎日、見てほしい」

乃木坂46梅澤美波(27)が、今日3日に発売されるセカンド写真集「透明な覚悟」(光文社)の見どころを語った。キャプテン就任から今月でまる3年。トップアイドルグル...

映画な生活

浜辺美波、目黒連のキラキラコンビが臨んだ葬祭プランナー「ほどなく、お別れです」

(C)2026「ほどなく、お別れです」製作委員会

浜辺美波、目黒連のキラキラコンビが葬祭プランナーを演じている。長月天音さんのデビュー小説「ほどなく、お別れです」の映画化(2月6日公開)だ。 劇中、葬祭プランナ...

舞台雑話

国立劇場をめぐる厳しい状況、再開場まで13年もかかりそうな事態に

歌舞伎俳優を主人公にした映画「国宝」の大ヒットもあって、歌舞伎公演の観客も増えています。1月も歌舞伎座、若手中心の浅草歌舞伎、市川團十郎が座頭の新橋演舞場、菊五...

映画この一本

30日間鬼ごっこ 痛快さの裏にある怖さ/ランニング・マン(米)

(C)2025 Paramount Pictures. All Rights Reserved.

走って、走って、30日間逃げ切れば巨額の賞金を手にできるが、ハンターに捕まれば即死という命がけの鬼ごっこ。単なる体力勝負ではなく、追っ手の裏をかくトリック、思わ...

海外コラム

ハリウッド直送便

芸術の秋 秋の夜長に楽しみたい今秋公開される話題のハリウッド映画5選

秋といえば芸術ということで、秋の夜長に楽しみたい今秋に公開される話題のハリウッド映画5選を紹介します。ハリウッドでは早くも来年1月にノミネートが発表されるアカデ...

ハリウッド直送便

破局報道のニコール・キッドマン おしどり夫婦の2人に何が? 夫との出会いからこれまでの流れ

ニコール・キッドマンが、夫キース・アーバンと今夏から別居していることが報じられ、おしどり夫婦として知られる2人に一体何があったのかと話題を呼んでいます。2001...

ハリウッド直送便

言論の自由を巡る議論が白熱も急転直下の展開 人気司会者トーク番組が無期限放送中止から再開へ

人気司会者ジミー・キンメルの保守系政治活動家チャーリー・カークさんが射殺された事件を巡る発言が要因で、2003年から続く深夜のトーク番組「ジミー・キンメル・ライ...

社会コラム

政界地獄耳

【政界地獄耳】ワシントン・ポストの低迷が未来を示唆しているのか?

★17年公開の映画「ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書」(the Post、スティーブン・スピルバーグ監督)は、ベトナム戦争を分析・記録した国防総省の最高機密...

政界地獄耳

【政界地獄耳】「成熟国家のあり方」の将来像を示さない政府とは

★1月31日、自民党政調会長・小林鷹之は青森県の遊説先で「人材が生み出す高い技術力こそ、かつて日本の大きな成長の原動力だった。それが少しずつ弱まっている。ここで...

政界地獄耳

【政界地獄耳】中身を言わないのに高市首相の「白紙委任」求められても…

★首相・高市早苗の選挙戦を巡り「白紙委任状」という言葉がネットやメディアで飛び交うが、1月19日、高市は衆議院解散会見で「国論を二分するような大胆な政策」という...